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アメリカンダイナー『 TROUBA DOUR(トルバドール)』

電話 045-911-3763
所在地 横浜市青葉区新石川3-16-25
営業時間 11:30~24:00
定休日 年中無休
たまプラーザ南口から徒歩3分ほどにあるアメリカンダイナー『トルバトール』にランチに出かけました
ここは市が尾の『Bubble Over』の姉妹店。ボリュームたっぷりのステーキや、ハンバーガーが楽しめます。レトロなインテリアや、壁には70年代のレコードジャケットが飾られてアメリカンな雰囲気が存分楽しめます。オープンテラスではペット連れでお食事を楽しんでいる方たちもいらっしゃいました。 本日のランチプレートが用意されていて、始めに店員さんが紹介してくださいます。でも、今回はステーキが食べたかったので、「ブラッケンリブアイステーキカラメルダークグレービー」を選びました。ライスかトーストを選べて、クラムチャウダーもついて、ボリューム満点!お肉はとってもジューシーでとにかくグレービーソースが美味しくて、あんなに大きいお肉でも最後まで楽しんでいただけます。 「ハンバーグステーキ」はドリンク付きで、ライスはご飯かレッドライス(ケチャップライス)を選べます。目玉焼きがちょうどよい感じにトロッと乗っけられていて、アメリカンな感じがでています。 それから、「チーズバーガー」をオーダー。ランチセットではクラムチャウダー又はコールスローが選べて、ドリンク付き。私はこの店のハンバーガーが好きなんです。グリルで焼かれた香ばしいお肉、その塩加減といい、野菜の入り具合といい、日本人にも好まれるタイプだと思います。 そして、デザート!今回はさすがにおなかいっぱいで、注文出来ませんでしたが、ここのアメリカンケーキは種類も豊富で、選ぶのに困ってしまいます。姉妹店のバブルオーバーで作っているケーキで、お持ち帰りも可能です。 何度も来ていますが、メニューがとにかく豊富なので、いつでも楽しめます。 夜に皆でわいわい注文して食べるのもよし、週末にゆっくりブランチを頂くのもよし、ゆっくりカフェタイムを過ごすもよし、です。 夜にはライブもあるようですので、スケジュールをチェックして行ってみたいと思います。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

焼肉塊肉 おお津

大津 英樹 店主 & 文 水京 店長
電話 045-530-9829
所在地 横浜市青葉区新石川2-3-15 ディアコートサウス1F2
営業時間 【月・水~日・祝】
ランチ 11:30~14:30 (L.O.14:00) ※火曜日のランチはお休みさせていただきます。
【平日・土・日・祝】
ディナー 17:30~22:00 ※ご予約の場合は14:30以降も、土日祝日に限り通し営業で承っております。
定休日 無休
大津 英樹 店主 & 文 水京 店長
ラガーマンの営む元気な焼肉屋さん
たまプラーザ駅南口、くら寿司の道を入った、以前はお洒落なイタリアンがあった場所が、焼肉屋さんに変わっていました。宮崎県産特撰黒毛和牛を使用した焼肉と、塊肉の両方が楽しめるそうです。ちょっと高級感のある店構えですが、体格の良いスタッフさんに、にこやかにお出迎え頂きました。 こちらのオーナー大津さんは元ラガーマンだそうで、スタッフさんも皆さん、ラグビー繋がりなのだとか。そういうわけで、皆さん大柄で、筋肉隆々のご立派な体格なわけですね。 とても清潔感のある整った店内。オープン間もなくお邪魔しましたので、お客様はほとんどいらっしゃなかったのですが、元気なスタッフさんのおかげで、何故か活気ある雰囲気を感じました。入ってすぐのテーブル席は、わんちゃん同伴OKスペース。その日はお会いできませんでしたが、オーナーのフレンチブルドックが看板犬なのだそうです。 私たちは一番奥のお席にご案内頂きました。仕切られたお席は、個室のような安心空間です。オーナーこだわりのガスロースターがセットされています。 お昼のメニューは、焼肉ランチと焼肉コース。グランドメニューからのオーダーもできます。「本日の黒毛和牛定食」と「厳選コース」と「にんにく肉盛り定食」をオーダー。その日の黒毛和牛の盛り合わせは、ランプ・ハラミ・ウワミスジ。 ウワミスジとは、ミスジよりもさらに希少部位の脂が少ない、赤身の旨味が堪能できるお肉だそうです。 お昼の「厳選コース」には、セットのお料理にドリンクとデザートがつきます。厳選された数種のお肉はどれも美味しそうです。 どのメニューにも、、ごはんとスープ、キムチ、ナムル、そして韓国のりがトッピングされたサラダがセットになっています。ご飯は大盛り無料との事。さすが、体育会系のお店ですね。 そしてたっぷりのにんにくが絡まって登場したのは「にんにく肉盛り定食」、まさにラガーマンや体育会系の男子に人気のメニューでしょうね。 追加でタンと、薬味のネギ塩を注文しました。 ガスロースターは安定した火加減で、早く焼きあがるように感じました。 今回は焼肉ランチを頂きましたが、この次はこだわりの塊肉を頂いてみたいと思いました。また、テイクアウト&デリバリーの焼肉弁当も是非おススメです。ドライブスルーでテイクアウトもできるそうです。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

アトリエ&カフェ キズナ

電話 045-532-6418
所在地 横浜市青葉区新石川2-3-11
営業時間 [ドッグカフェ]11:00~20:00 
[だれでもカフェ]11:00~20:00 
[生活介護施設・アトリエ]9:30~15:30
定休日 ドッグカフェ・だれでもカフェ:年中無休 生活介護施設・アトリエ:土曜・日曜・祝日
Web http://kizunacafe.jp/
飯倉  妃美子 代表取締役
★アトリエ&カフェ キズナは、たまプラーザ駅南口から徒歩3分★
閑静な佇まいの、誰もが笑顔になれるような憩いの施設です。 「子どもからシニア、障がい者、あらゆる人々が集い交流するあたりまえの風景を」というコンセプトでスタート。 人と人、だけでなく、動物たちとのふれあいからも、ぬくもりのある人生を感じていただけたら、とアニマルカフェを併設しました。 このキズナを訪れてくださる皆さまが優しい気持ちになれるような空間を作っていくため、 スタッフ一同、心を込めて“おもてなし”いたします。

Trinity Wine Lounge & Cafe(トリニティ ワイン ラウンジ & カフェ)

電話 045-342-6181
所在地 横浜市青葉区新石川3-28-7
営業時間 17:00~23:30(ラストオーダー)
定休日 月曜定休(月曜祝日の場合営業、翌火曜休み)
Web http://www.trinity-wine.jp/
高品質なワインを可能な限り低価格で、というコンセプトで、世界中のワインを提供いたします
特にワインの保存管理には細心の注意をはらい、約1千本収納可能な店内セラーの中から、ベストの1本をお客様のグラスへと心がけております。ワイン初心者の方にこそご来店いただきたいと、肩肘はらずに使えるお店を目指しています。美味しいワインを飲みたい日は、ぜひトリニティへお越し下さい!

LATTE GRAPHIC たまプラーザ店

電話 045-482-6816
所在地 横浜市青葉区新石川2-1-12 ドレッセたまプラーザ テラス
営業時間 9:00~23:00
定休日
たまプラーザ駅からすぐの場所、以前人気だったロイヤルガーデンカフェの跡にオープンしたのは、またまた居心地の良いお洒落カフェです。「ラテグラフィック」自由が丘にもあるオーストラリアのカフェ文化に影響を受けたお店です。 オーストラリアでは、朝早くから街じゅうのカフェがオープンするそうで、モーニングメニューも充実されているそうですので、早起きして伺ってきました。 以前のカフェと同じく、緑も多く広々としたスペース。広いテラス席では、ちょっとしたリゾート気分が楽しめそうです。奥のスペースには、素敵な壁画…気分はすっかりオセアニアです。私たちはゆったりとしたソファー席につきました。 お洒落なボトルに入ったお水と一緒に持ってきていただいたメニューは冊子になっていて、素敵な景色の写真と共に、読みごたえがあります。 9時から11時までの朝食メニューにはお得なモーニングセットがあるようです。その他にも、グランドメニューと同じタルティーヌ等の軽食メニューもオーダーできます。 人気はスマッシュアボカト。大きなアボカトがどんとのっかったタルティーヌ。オーストラリア定番の朝食メニューなのだそうです。ポーチドエッグを崩して、アボカトはそのまま頂いても、ちょっと潰してペーストにしても、食べ方は自由です♪ お得なモーニングセットには、ふんわりスクランブルがのったトーストとヨーグルト、ドリンクも含まれます。それに追加メニューとしてアボカト・スープ・ベーコン・ソーセージなどのチョイスも。 私はアボカトとスープを追加してみました。 その日のスープは冷たいコーンスープ、ちょっと酸味もあり、爽やかなコーンスープでした。モーニングメニューだけでも結構ボリュームがありますが、そこにデザートの追加メニューもありましたので、注文しちゃいました。ガトーショコラとチーズケーキ。 盛り付けも美しく、お腹も心も大満足のデザートでした。美味しい珈琲とともにゆったりと頂くモーニング。とても素敵な一日のスタートになりました。 ランチメニューも是非頂いてみたいですが、夕暮れ時、気温が下がってきた頃に静かにティータイムを過ごしにふらりと立ち寄るのもいいかもしれませんね。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

Mom's ダイニング

電話 045-568-8513
所在地 横浜市青葉区新石川2−15−1 第2グリーンシティビル1F
営業時間 11:00~16:00
定休日 日曜・祝日
市ヶ尾でグルテンフリーの米粉のスイーツを販売されている「おかんダイニング」さんが、新しくあざみ野にランチ専門店として「マムズダイニング」をオープンしました。その名の通り、ママたちの為の、ママたちが集うお店なのだそうです。店内は明るくカラフルな家具がゆったりとおいてあり、また、ソファー席も居心地が良さそうです。 忙しいママの為、子供たちの育つ食卓の為に、先輩おかんが作り出したのが「おぎない食」~くしやきはまさか~ これはおぎない食を構成する8つの食品グループの意味なんだそうです。「まごはやさしい」という言葉は聞いたことがありますが、それをパワーアップさせた栄養の様です。 く(果物)し(種子類)や(野菜)き(きのこ類)は(発酵食品)ま(豆類)さ(魚)か(海藻類) これだけのバランスが整っていたら成長期の子供たちの食事も、安心、安心!いつもの暮らしにプラスするだけでおぎなえる「おぎない食」、おかずのテイクアウトもできるそうです。 そしてこちらのお店では、そのくしやきはまさかが入った一汁三菜ボリュームランチが頂けます。地産地消にこだわり、栄養バランスばっちりのお食事です。 運ばれてきたのはどーんとかなりのボリュームのランチ。野菜がたっぷり入ったオムレツと白身魚のハーブ焼き、スープにはふわふわのつみれだんごが入っていました。サラダやひじきもたっぷりで、よく噛んでひとつひとつ味わいながら、頂きましたよ。 米粉のスイーツプレートも気になりますね。最近お子様のアレルギーの問題を耳にしますが、こちらのスイーツは地域の野菜やフルーツを使った米粉100%のお菓子です。 それだけでなく、米粉のビスキュイはグルテンフリーなだけでなく、栄養満点のドライフード。非常時の保存食としても役立つでしょう!と、説明してくださいました。 オーナーとお話しさせて頂きましたが、とても気さくなパワーみなぎる素敵な女性でした。一緒におしゃべりしているだけで元気が出てきますよ。 そうそう、食後に頂いたお茶は、この地域で活躍されている女性の会社の「はちみつ紅茶」。ここにくると、地元で活躍されている元気な女性に出会えるような気がします。 幅広いテーマで、ママたちに人気のセミナーやイベントも開催されるようです。 地域のママたちに頼れる場所として、頑張ってほしい場所だと思いました。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

アトリエうかい

電話 045-507-8686
所在地 横浜市青葉区新石川2-4-10 モリテックスたまプラーザビル1階
営業時間 11:00~19:30
定休日 月曜不定休・日曜
たまプラーザ駅から少し歩いた住宅街の一角、 サルヴァトーレ クオモの隣にいつの間にか現れた素敵な店構え。それこそが、あの「うかい」のスイーツ専門店、その名も「アトリエうかい」。お洒落な扉を開けるとそこはまさにアトリエ!ショーケースに並んだケーキだけではなく、作品が展示されているように、ひとつひとつ、丁寧に飾り付けてありますので、そのディスプレイを見ているだけでわくわくします。 うかいのスイーツといえば、表参道のお洒落なビルにアフタヌーンティが楽しめるお店もありますが、洋菓子店としては初の出店なんだそうです。お菓子を一番美味しい状態で頂けるようにと鮮度にこだわり、全てお店での手作り。 そんな素敵なお店が地元にあるなんて、私達って幸せ者♪ しばらくうろうろ見せて頂いてから、今日のお茶のお供に、 生クリームとカスタードクリームがたっぷり入ったシュー・シャンティー、季節のフルーツが美しく盛り付けられたタルト・セゾン、そして基本のイチゴショート。 お味は言うまでもなく、クリームの甘さ加減もタルトのサクサク感も、すべて完璧。 ちょうど食べごろのお菓子を頂けた満足感で心も身体もいっぱいです。 それから、可愛らしい焼き菓子も種類豊富に用意されています。 特に綺麗な缶に入ったクッキーの詰め合わせは、どちらにお持ちしても喜ばれる事間違いありません。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

さんぱち屋

電話 045-903-0920
所在地 横浜市青葉区新石川1-8-1
営業時間 11:30~13:30 17:00~26:00
定休日 火曜日
あざみ野駅からたまプラーザ方面に向かう通り、ちょうどBOOK OFFの向かいに面しているところに、食べ物やさんが数件並んでいます。いつも行列をつくる人気のラーメン屋さんが、特に有名ですが…その中でも、長年知る人ぞ知る、焼肉屋さん「さんぱち屋」さんに伺ってきました。 表から見る限り、ホルモン系が中心の、男性向けの飲み屋さんのようですが、意外にお客さんは女性も多いようです。 店内はカウンター席がずらっと並び、テーブル席には家族連れでもにぎわっています。 壁にずらっと貼られたおススメメニューを見て、それぞれ注文されているようです。お酒の種類も豊富! ははあ~「さんぱち屋」その名の通り、メニューは「380」円の設定が多く、良心的な価格設定になんだか沢山オーダーしてしまいそうです。 せっかくですから、今日はがっつり焼肉!!で攻めていきましょう。 こちらにきたら是非タン塩を注文してください!人気の一日4皿限定の厚切りタン塩は夜のメニューですが、脂ののった限りある部分のタン塩。強火のガスコンロで、さっと炙って、レモンをたっぷりつけていただいてみてください。 柔らかくて、香ばしいタン塩の風味がお口いっぱいに広がったかと思うと、ふっとなくなってしまう、究極のタン塩です。 それからやっぱりホルモン系。 三種盛りには、シマチョウ・シロコロ・ホルモン、新鮮だから臭みもなく、美味しく頂くことができました。 その他、山菜ビビンバや石焼ガーリックライス、カルビクッパ、たんたん冷麺等など、ひとひねり加えたお料理も魅力的です。女性受けしそうなのは、柚子胡椒風味や梅風味の鶏や、トンとろ等。ホイル焼きの野菜も充実しています。 ランチタイムには、これまた嬉しい価格設定の焼肉定食があるようですので、ガッツリ系男子に、長年人気のでる理由、よくわかります!! ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

横浜家系ラーメン 魂心家 あざみ野店

電話 045-532-5222
所在地 横浜市青葉区新石川1-8 あざみ野イースタンビル1F
営業時間 11:00~翌4:00
定休日 年中無休
以前もラーメン屋さんだった場所ですが、最近行列ができている話題のラーメン屋「魂心家」さんに運よく入ることができました。週末でなくても、お昼時には外に行列ができていますが、夕方、ちょっと時間をはずせばすぐに入れそう!入ってすぐに券売機にて購入します。トッピングの券もありますが、今日は初めてなので、スタンダードなタイプの汁でチャーシュー麺と、赤いスープの旨辛ラーメン、ひとくち餃子を購入。 元気のいい店員さんがお席に案内してくれました。券を渡すと、それぞれの麺の好みとスープの濃さを聞いてくれます。 麺は太くてもっちもちしていて、とろ~っと濃厚なとんこつスープによく絡んで、これは「家系」好きには、たまらないラーメンでしょう! ちょっと香ばしい香りのする薄切りのチャーシューも、ちょうどいい加減でマッチしています。大きなのりがのっていますが、壁に貼られた説明書きによると、こののりをスープに浸して、ご飯を巻いて食べるのが、いかす食べ方とか。 ランチタイムにはご飯がサービスなんだそうです。 ちなみにこの濃厚スープ、すべて飲み干すと「まくり」というサービス券がいただけるそうで、月間何度でも使用出来るトッピング無料券なんだそう。これは若者にはうれしいサービスですね!! 寒いこの季節、ちょっと並んだとしても頂きたくなるラーメン屋さんですね。私が頼んだ旨辛ラーメンも、濃厚なとんこつに辛味が効いていて、癖になるお味で、おススメですよ! ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

乃が美はなれ たまプラーザ店

電話 045-532-8002
所在地 横浜市青葉区新石川2-4-12
営業時間 11:00~19:00
定休日 月曜日
関東初上陸
『乃が美はなれ たまプラーザ店』が5月27日にオープンしました~♪ 高級「生」食パンの『乃が美』さん、「日本の美味しい食パン10本」に選ばれたそうで話題のパン屋さんです。 …「生」食パン。聞きなれないですが。 ~何もつけずにそのまま食べてみてください~ 「乃が美」の食パンは、そのまま生で食べるのが一番美味しい食べ方です。 とのご紹介です。 たまプラーザ南口、タクシー乗り場から少し歩いたロイヤルガーデンカフェの対面、緑の美しい落ち着いた一角にオープンしていました。 ガラス張りの日差しが差し込む明るい店内には、食パンがずらりと並んでいました。1斤だけの型で焼かれた小型のパンと、2斤分のパン。 耳と呼ばれるパンの周り「クラスト」はしっとり柔らかタイプです。 そして中身の「クラム」は、とにかくほわっほわ~♪ とてもキメ細かでさすが「生」食パンといわれるだけあります。 何もつけずにそのまま頂いても、とてもシンプルで自然な甘さにパンをちぎる手が止まりません~笑 トーストせずに、ジャム等をつけて食べるのがおススメだと思いました。 私は紅茶のミルクジャムをつけて頂きましたら、お紅茶のお供にとても合うおやつになりました♪ ホントにホントに食パンだけのお店だそうです。 ただし、レジ横には、クルトンが袋詰めされて売られていました。サラダにのせようかとも思いましたが、カリカリの食感が美味しくて、お茶うけにも喜ばれそうですよ。 人気は1斤の方らしいですので、できれば電話で予約しておくのがおススメです。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

紀文堂

電話 045-911-0028
所在地 横浜市青葉区新石川1-24-14
営業時間 9:00~18:00
定休日 火曜日
あざみ野にある驚神社は地元の方々には親しみ深い神社で、初詣、七五三、お宮参りなどの季節には、華やかなご家族連れが見られますが、そんな季節の折々に欠かせないのが、和菓子ですね。 地元の方々に、昔から親しまれている「紀文堂」さんは、驚神社のすぐ傍にあります。美しい季節の和菓子、美味しそうなお団子、お饅頭やおかき、お赤飯などが並んでいます。昭和29年から、この土地で伝統の味を守るべく、お店の裏では、二代目店主とその息子さんとでひとつひとつ、丁寧に手作りされているそうです。 私はこちらの「いちごの大福」が大好きです。あんこがさっぱりしていて、苺と絶妙なマッチング、しっかりしたお餅にくるまれていて、とても美味しいです。 テレビでも紹介された「カフェオレ大福」は人気の商品ですので、予約されると確実ですね。 贈答用の伝統和菓子も揃っていますし、また、おやつにいただきたいおかきもおススメです。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

Les Sens

電話 045-903-0800
所在地 横浜市青葉区新石川2-13-18
営業時間 [ランチタイム]11:00~14:30 [ティータイム]14:30~16:30 [ディナータイム]17:30~21:00
定休日 月曜
あざみ野駅からたまプラーザへ向かうけやき並木にあるフレンチのお店『レ・サンス』さんをご紹介します
こちらのシェフはフランスの有名店で腕を磨かれた方で、遠くからもわざわざ足しげく通われているお客様もいらっしゃる人気店です。 2階に位置するお店は、テラス席もあり、ランチタイムにはけやき並木の美しい緑の中でお食事を楽しむことが出来ます。白を基調とした店内はとても明るく、そしてとても静かで、ゆったりとした時間が流れています。 お食事の前に食前酒を頂き、そしてまず一口オードブルがとっても素敵な盛り付けで運ばれてきました。 私が選んだコースのチョイスは、カルパッチョのオードブル、ラム肉のハンバーグ、どれも色鮮やかなお野菜と美しく盛り付けられていて目でも楽しませていただけるお料理です。 デザートには二層になったムースがかわいいグラスに盛り付けられています。 どれも洗練された技ありの繊細なお味で、お腹は大満足なのですが、お皿の全体を美しく彩るこの素敵な演出には、心の底から幸せにさせていただくことが出来て、シェフのセンスに感動です。 記念日などに是非おススメのお店です。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

L'histoire YAMAMOTO

電話 045-482-3500
所在地 横浜市青葉区新石川2-28-21
営業時間 10:00~18:00
定休日 火曜・水曜・木曜
たまプラーザの老舗『ベルグの4月』経営者が変わったという噂を聞いていましたが、こちらの元オーナーシェフさんが、ご自身の専用ラボにて、お一人で創作したいものに取り組まれ、最近お店をオープンされたそうです。 場所はたまプラーザの閑静な住宅街。オープンは金曜・土曜・日曜・月曜限定。午前中に行かないとなくなってしまうこともあるとのこと。 楽しみに伺いました♪ 『L'histoire YAMAMOTO』 リストワール…歴史や物語といった意味だそうです。 パティシエ山本さんのたどり着いた場所なのでしょうか。スタイリッシュな外観ですが、窓から坪庭が見えて、和モダンな落ち着いた大人の空間。 黒いショーケースに美しく並べられた季節のケーキは数種類。壁側には焼き菓子とコンフィチュールがディスプレイされていました。 そして奥の広々としたラボがオーナーシェフの工房。ここで美しいケーキたちが作り出されているそうです。対応して下さるのは奥様。お二人だけで作りたいこと、やりたいことをされていらっしゃる、夢の工房です。 今回頂いた3種類の季節のケーキ。モンブランは熊本産和栗をひとつひとつラボで蒸しあげたクリームだそうで、和栗の優しいお味、ちょっと懐かしい気持ちになりました。 仕入れからすべての工程をシェフひとりでこなし、「つくりたいものをつくる」…それにかかると、焼き菓子が追い付かなくなるんですよ~とマダムがお話してくださいました。とても幸せそうな笑顔でした。 これから楽しみに伺うケーキ屋さんが増えました。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

弥太郎 たまプラーザ店

電話 045-911-8805
所在地 横浜市青葉区新石川2-4-14
営業時間 16:30~22:45
定休日 日曜日・祝日の月曜日
たまプラーザで長年親しまれてきた居酒屋「弥太郎」さん
ビルの建て替えにより長らくお休みされていましたが、今年リニューアルオープンされました!すぐにでも行ってみたいと思いながらなかなかチャンスがなかったのですが、やっと伺う事ができました。 前はお座敷もありましたが、新しくなった店内はとても明るい雰囲気で、運よく個室にご案内頂くことができました。 最高8名くらいまで入れそうです。 弥太郎といえばやはりお魚料理。まずはお刺身の盛り合わせを注文。とても新鮮なお魚が盛り沢山。 それからシーフードサラダ。こちらも新鮮な魚介がふんだんに使われたサラダ。 それから、弥太郎の名物は、蓮根のえびしんじょ挟み揚げ、それに唐揚げ。友人はめんたいチーズ揚げを注文していました。 とにかく美味しいお酒とそれにあうおつまみが沢山。 個室にこもって長らくお酒とお喋りを満喫しましたが、カウンター席では、お一人様呑みを静かに楽しまれている方もいらっしゃって、相変わらずの人気ぶりがうかがえます。 いつまでも変わらない親しみやすい地元の居酒屋さんであってほしいものです。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

溶岩焼ダイニング Campus

電話 050-5593-4589
所在地 横浜市青葉区新石川3-13-14
営業時間 11:00~15:00 15:00~23:00
定休日 年中無休
「溶岩焼きダイニング」というインパクトの強いお店ですが…たまプラーザ南口より、國學院大學方面に歩く通り沿いにできた小さなお店です。 店先に、沢山の看板が出ているので、ふと立ち寄りたくなる雰囲気ですが、中を覗くと、学生ばかりかと思いきや、バギーを運び入れるママ達や、ご年配のグループ、ビジネスマンやお一人様の女性等など。 窓際には2人掛けのテーブルが置いてありますが、奥には大きなテーブルと座り心地の良さそうな長椅子。ここなら、小さいお子さん連れでも落ち着いて座れそう。 そして、その奥には、個室も完備されていました。 さて「溶岩焼き」とは…溶岩を敷き詰めたオーブンを使っているそうです。そのオーブンでお料理する事により、溶岩の遠赤外線効果でお肉にじっくりと火が通り、中身がふわっと柔らかになるそうです。 こちらの人気NO.1は何をおいても「アンガス牛の溶岩焼ハンバーグ」赤身の多いアンガス牛を使ったハンバーグ。赤身の柔らかい肉質が人気のアンガス牛は、最近人気のようですね~ オーダー時に、焼き加減を聞かれますが、ミディアムレアがおススメですと店員さん、ではそれでお願いしますと、楽しみに待ちました♪ ほどなくグラスにはいった冷製コーンポタージュが運ばれ、そして来ましたよ~ジャーン!! どうです、このフォルム♪ それでは早速、真ん中から入刀!肉汁がぷしゅーっと溢れ出てきたのは言うまでもありません。これはテンション上がりますね~♪ 添えられたバケットをほおばりながら、じゅわっとふわっと柔らかなハンバーグを味わいました。 お肉メインのランチではありますが、サラダが欲しいな~って感じる方は、オプションでコーンドレッシングのミニサラダを注文しましょう。優しいお味のコーンドレッシングたっぷりのグリーンサラダです。 この他にも人気のランチメニューは、ゴロゴロチキンカレーや、特製ビーフストロガノフなど、ささっと頂けるメニューも嬉しいですね。 平日15時~19時までのハッピーアワーには、毎日お得な値段で生ビールや各種ドリンクが楽しめるようです。おひとりさまお得ななちょい飲みセットなどもあるそうですので、夕方ふらりとお邪魔するのもおススメです! ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

カフェ&ベーカリー『穂の香』

電話 045-911-2987
所在地 横浜市青葉区新石川1-22-1
営業時間 7:00~18:30
定休日 月曜・第1、3火曜
ほっこり可愛いパン屋さんをご紹介します
あざみ野駅前、東急ストアー側の道路に出て左折、TSUTAYAさんを右に曲がって少し進むと右手に『穂の香』というパン屋さんがあります。長年この地でママたちに愛されているお店。2004年1月にOPEN、森の中のパン屋さんといったイメージ。地元だけでなく、自由が丘にも店舗を出している人気店です。 個性的なインテリアで飾られたなんとなく落ち着く店内は小さなカフェスペースもあり、買ったパンをその場いただくこともできます。一緒にコーヒーやじっくりと煮だしてくれるロイヤルミルクティなどのドリンクメニューも充実。朝早くからオープンしているので、モーニングやまたランチメニューもあります。 今日はスープのランチを頂くことにします。本日のスープは2種類。カボチャのスープか蕪のポタージュ。とろ~りポタージュはやさしいお味。身も心もあったまります。 パンや焼き菓子を買って、ジュースやコーヒーでほっと一息つくのもいいですね。ゆっくりと落ち着いた時間が流れていきます。 こちらのパンは全て添加物、保存料、着色料、香料は一切使っていません。大人気の定番商品『フランスパン』はイーストを少なくし、長く寝かせることによりしっとりとした触感が味わえ、日持ちがするとのこと。 お子様に人気のメロンパンやチョココロネ、その他日替わりや季節替わりのパンがいっぱい並んでいます。焼き上がり時間はHPをチェックしてみてください。 店内でくつろげるよう本棚に北欧やヨーロッパを感じさせる本が色々あります。心地良いテーブルとイスで時間の流れをわすれてしまいそう… 材料にこだわり、添加物を一切使わず、カスタードやフィリングまで全て手作りしています。ホーン等に詰めるクリームはオーダーを受けてから詰めて下さいます。 生地も余計な物は一切使わず、牛乳だけで作った安心して食べていただけるパンです。是非、お薦めします。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

江戸料理・そば処『郷林坊』

電話 0120-225-607
所在地 横浜市青葉区新石川3-13-26
営業時間 12:00~19:00
定休日 年中無休
たまプラーザ駅より徒歩4、5分
國學院大学方面に向かう途中にある「郷林坊」。ベージュの外壁を見上げると、大きく看板が出ています。瓦屋根、のれんをくぐると、ガラス張りの蕎麦うち場が見えます。オーナーが江戸の心意気で作る手打ち蕎麦の味は格別。お酒の席も人気です。駅から近いですが、ちょっと歩くと住宅街。 入ってすぐにカウンター席、奥には23名まで利用できる小上がり席もあり、小宴会に充分使えます。6名迄の個室もあり、友達やファミリーでゆっくりできます。 料理メニューは、自慢の蕎麦はもちろん、産地直送の鮮魚を使ったお刺身もお薦め。 この日は、人気の2品を注文してみました。「せいろ蕎麦セット(1,200円)」は、せいろそば・鮪丼・小付・香物・味噌椀のセット。鮪丼の鮪は噛むほど歯ごたえとまぐろの滋味を楽しめる。 せいろ蕎麦も、手打ちならではの風味と歯ごたえが良く、噂どおり。 「天丼(1,200円)」はボリューム満点。普通に美味しいお味でした。他に、お刺身や花ちらし、天ぷら膳等もあります。 ドリンクバー(250円)もあり、コーヒー以外にカルピス、メロンソーダ、オレンジジュースもあります。 子連れにもお薦めです。完全予約制なので、混雑時はは入れないこともあるので、ご注意を。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

らーめん 雅楽 GARAKU

電話 045-511-8811
所在地 横浜市青葉区新石川2-15-1
営業時間 [火曜~日曜]11:30~15:00・18:00~21:00
定休日 月曜・第三火曜(祝日の場合は営業で翌営業日が休業)
あざみ野にすご~く美味しいラーメン屋さんがある
と何人かの人から聞いていました。そう教えてくれているのが、結構年配の方だったり、お洒落な女性の方だったりするので、とても興味がありました。でも、きっちりとランチタイムと夜だけのオープンのお店なので、なかなか伺うチャンスがなかったのです。しかも、週末には待ち人の列があったりするので… そう、暑い夏の間も、人気でした。 やっとそのチャンスが来ました! お店の裏手の方に駐車場もちゃんと用意されています。 お店に入ると、すぐにチケットの機械が。迷っていると、笑顔の素敵な店員さんが説明に来てくださいました。 「味噌ラーメン専門店で修行していますので、味噌ラーメンがおススメ。でも、大山鶏でだしをとった生揚げ醤油も美味しいんですよ~」と、とっても美味しそうに話してくれました。 話を聞きながら、機械のメニューを見ていると、「濃厚ごまみそ担担麺」が気になりだし…こちらは月替わりの限定メニューだったものが過去最高の月販1000杯を超え、レギュラーメニュへ昇格した逸品だとか! うわ~迷う! その隣には「みそオロチョンらーめん」「みそカレーらーめん」などなど… みそオロチョンらーめんは、辛いもの好きにはたまらないそうです。「濃厚ごまみそ担担麺」との違いを聞くと、四川山椒の辛さ好きの方は担担麺をとの事。 友人はさっさとそのチケットを購入。 さて、私はまだ悩んでいます。でも、やさしい店員さんは、女性一人でも入りやすいお店にしていますので、またどうぞいらしてくださいねと、言ってくださいましたので、とりあえずおススメの「生揚げ醤油らーめん」に決めました。 明るく清潔感のある店内は、聞いていた通り、女性おひとりでも入りやすいカフェ風の雰囲気です。カウンター席に腰かけました。 周りをみると、やはり味噌ラーメンを食べている方がダントツ多いですね。修行された味噌ラーメンのお店は有名らしく、知っている人は味噌ラーメンを求めていらっしゃるのでしょうね。 でも、こちらのお店は、月替わりメニューもとても充実していて、それが人気のもとなのでしょう。 さてさて、運ばれてきたラーメン。器もなんか可愛い形♪ 私の生揚げ醤油らーめんは、美しく澄んだ黄金色のスープ。半熟の味卵のお味もとてもよく、そして薄切りのチャーシューがとても美味しい♪細めの麺もとても頂きやすく、スープも残さず飲み干せてしまうくらい美味しかったです。 友人がお隣ですすっている「濃厚ごまみそ担担麺」は山椒の香りがよく、一口お味見させてもらいました。桜エビの香ばしさがアクセントになって、一味違う担担麺。お勉強家の店主の策でしょうか…こういうメニューが月替わりで用意されているならば、毎月必ず伺いたくなる心境、よくわかります。 7種の味噌をブレンドしたみそダレの味噌ラーメン、近々絶対に食べに伺いたいと思います! ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

蕎麦匠 源

電話 0120-225-607
所在地 横浜市青葉区新石川2-32-5
定休日 無休(昼は火曜水曜日はお休み)
静かでゆったり、竹林を楽しみながら蕎麦を楽しむ
あざみ野駅から10分ほど歩いた場所に、風情ある佇まいのお蕎麦屋さんがあります。 その名も「蕎麦匠 源(そばしょう みなもと)」。 看板から奥に入っていくと、隠れ家のような古民家が現れました。 この日はあいにくの雨でしたが、店構えと雨がマッチして幻想的な雰囲気を感じました。入口で靴を脱ぐと、広々とした畳敷きの部屋が広がっています。 案内された席のガラス越しから、立派な竹林が見えます。雨と緑。とても風情がありました。 注文したのは気蕎楽昼膳(きょうらくひるぜん)です。蕎麦はもりそばを選びましたが、かけそばにも対応可能とのことでした。 豪華なのは季節野菜の天ぷらです。特になすが絶品でした。小鉢にでてきた小さなお豆腐はお上品な味……。 蕎麦はもちもちして食べごたえがあります。卵の入ったとろろを蕎麦めしにかけて食べてみたところ、今まで味わったことのないような舌触りでした。噛めば噛むほど甘みを感じます。 最後は蕎麦茶をいただきます。静かでゆったりくつろげるお店だなと感じました。 こちらのお店では、「蕎麦落語会」を開催することもあるのだそう。広々とした趣のあるお蕎麦屋さんで落語を楽しめるなんていいですね。あざみ野の隠れ家のようなお蕎麦屋さん「蕎麦匠 源」にお邪魔しました。

支那そば 三三五(しなそばささご)

電話 045-903-1582
所在地 横浜市青葉区新石川1-6-5 盛正ビル 1F
営業時間 11:30~14:30
17:00~スープ終了迄
定休日 月曜日

マムズダイニング

電話 045-884-8446
所在地 横浜市青葉区新石川2-15-1
営業時間 11:00~18:00 18:30~23:00
定休日 日曜・祝日

手打そば風來蕎

電話 045-507-7803
所在地 横浜市青葉区新石川3-13-26
営業時間 11:30~15:00(L.O14:30) 18:00~21:30(L.O20:30)
定休日 火曜・水曜

なな亭

電話 045-902-1329
所在地 横浜市青葉区新石川1-14-1
営業時間 [平日]17:00~02:00(L.O.) [日曜]17:00~23:00(L.O.)
定休日 月曜日
美味しい焼き肉屋さんです
田園都市線、あざみ野駅から徒歩5分。道路挟んで向かい側に、ドラッグストアのクリエイトがあります。 「美味しい焼き肉屋」と評判の高い、なな亭。特にハラミは絶品で、他の肉も全部平均以上のおいしさ! サイドメニューも美味しく、炊き立ての白米と食べると最高です! 店内はジャズが流れる大人の雰囲気、とてもおしゃれな焼肉屋さんです。 店長は奥で準備してくれていて、スタッフもあまり愛想がいい方ではないですが、黙って食べていたくなるほどの美味しいお肉ですから納得! 予算は1人7000円位で満足いくメニューが楽しめます。 上質なお肉とうまさでこの値段はお安いくらいかもしれません。 わいわい楽しむというよりは、じっくり美味しいお肉を堪能しに行く焼き肉屋です! ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

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