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キハチ カフェ 東急百貨店たまプラーザ店

電話 045-903-2428
所在地 横浜市青葉区美しが丘1-7 東急百貨店たまプラーザ店2F
営業時間 10:00~20:00
定休日 東急百貨店たまプラーザ店に準ずる
たまプラーザ東急の2階、桜並木を見下ろせる素敵カフェ、9月19日から「KIHACHI CAFE」に変わりました。まだ入るのに列ができますが、今日は久しぶりに連絡があったママ友とふらりと待ち合わせ、ランチタイムも落ち着いたころにお茶と秋のスイーツを頂きに伺いました。 少し並んで待ちましたが、間もなく案内されたのは窓際の特等席、店内は前のカフェとそれ程の変化もなく、大きな窓から入る自然光が素敵です。桜の季節は本当にみごとな景色です。 列で待っている間、メニューを渡され、じっくりと吟味させて頂きました。お食事はパスタやカレーなど、軽く頂けるようなメニュー。それらのお料理にプラスセットとして、 ・Aセット +¥400 で珈琲または紅茶 ・Bセット +¥600 で18種の食材を使ったスペシャルサラダor本日のスープ + 珈琲か紅茶 ・Cセット +¥850 で18種の食材を使ったスペシャルサラダor本日のスープ + 本日のスイーツ(ハーフサイズ) + 珈琲か紅茶 私たちの様にスイーツだけ頂く方にもAセットは適用されるそうです。また、14時からのスペシャルスイーツセットとして、 ・ハーフスイーツ2種 + 珈琲または紅茶 ・ハーフスイーツ3種 + 珈琲または紅茶 というセットもあります。KIHACHIご自慢のプリンやロールケーキ等からチョイスできます。 私たちが注文したのは、モンブランパフェとマロンパイ。入口のあの写真をみてしまうと、絶対に食べたくなります。 私が注文したモンブランパフェ、マロンクリームの中にはアイスとメレンゲ、底の方には小倉餡も入っていました。お紅茶は小さなポットサービスでした。ランチタイムから3時くらいまではお客様も多く、賑やかなカフェですが、夕方少し遅い時間の方が落ち着く雰囲気になります。またゆっくり伺いたいと思います。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

LATTE GRAPHIC たまプラーザ店

電話 045-482-6816
所在地 横浜市青葉区新石川2-1-12 ドレッセたまプラーザ テラス
営業時間 9:00~23:00
定休日
たまプラーザ駅からすぐの場所、以前人気だったロイヤルガーデンカフェの跡にオープンしたのは、またまた居心地の良いお洒落カフェです。「ラテグラフィック」自由が丘にもあるオーストラリアのカフェ文化に影響を受けたお店です。 オーストラリアでは、朝早くから街じゅうのカフェがオープンするそうで、モーニングメニューも充実されているそうですので、早起きして伺ってきました。 以前のカフェと同じく、緑も多く広々としたスペース。広いテラス席では、ちょっとしたリゾート気分が楽しめそうです。奥のスペースには、素敵な壁画…気分はすっかりオセアニアです。私たちはゆったりとしたソファー席につきました。 お洒落なボトルに入ったお水と一緒に持ってきていただいたメニューは冊子になっていて、素敵な景色の写真と共に、読みごたえがあります。 9時から11時までの朝食メニューにはお得なモーニングセットがあるようです。その他にも、グランドメニューと同じタルティーヌ等の軽食メニューもオーダーできます。 人気はスマッシュアボカト。大きなアボカトがどんとのっかったタルティーヌ。オーストラリア定番の朝食メニューなのだそうです。ポーチドエッグを崩して、アボカトはそのまま頂いても、ちょっと潰してペーストにしても、食べ方は自由です♪ お得なモーニングセットには、ふんわりスクランブルがのったトーストとヨーグルト、ドリンクも含まれます。それに追加メニューとしてアボカト・スープ・ベーコン・ソーセージなどのチョイスも。 私はアボカトとスープを追加してみました。 その日のスープは冷たいコーンスープ、ちょっと酸味もあり、爽やかなコーンスープでした。モーニングメニューだけでも結構ボリュームがありますが、そこにデザートの追加メニューもありましたので、注文しちゃいました。ガトーショコラとチーズケーキ。 盛り付けも美しく、お腹も心も大満足のデザートでした。美味しい珈琲とともにゆったりと頂くモーニング。とても素敵な一日のスタートになりました。 ランチメニューも是非頂いてみたいですが、夕暮れ時、気温が下がってきた頃に静かにティータイムを過ごしにふらりと立ち寄るのもいいかもしれませんね。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

みちパン こどもの国店

電話 045-963-1101
所在地 横浜市青葉区奈良2-1-7
営業時間 [火~金]8:00~19:00[土曜・日曜・祝日]7:00~19:00
定休日 月曜日

マダレーナカフェ

電話 045-872-0095
所在地 横浜市青葉区美しが丘3-36-1
営業時間 11:00~18:00
定休日 水曜日・木曜日
美しが丘の住宅地にとても素敵なカフェを見つけました
バス通りから住宅地に折れた辺りです。先日訪ねた時はお休みでしたので、いつか伺いたいと思っていました。今日は朝からひどい雨がふったり、急に止んで日が差したりと、変なお天気の週明け。あっそうだ、あのカフェに行ってみようっと♪ ちょうど雨は上がっていましたが、こんな素敵なカフェでしたら、窓から見える雨模様も楽しめそう。一人珈琲を楽しまれていらっしゃる先客おひとり。お散歩途中に立ち寄られる方が多いそうですので、今日は静かな店内です。 少し遅い時間でしたが、お食事を頂きました。スープとサンドイッチのメニューが数種類。または、スープをメインにシンプルなパンの付け合わせと共に。今日のスープはミネストローネでした。たっぷりの具沢山ミネストローネ。お野菜がゴロゴロと、程よい煮込み加減で。素敵な器で、とてもほっとする優しいお味でした。ツナ、オリーブとクリームチーズのサンドはふかふかホットドックパンにたっぷりのお野菜と一緒に挟まれて。さっぱりと、とても美味しく頂きました。 ちょうどシフォンケーキがオーブンに入っていたようで、店内にはいい匂いが。他にもリンゴのアーモンドケーキやパウンドケーキ、そしてクッキーなども。食後に珈琲と共にスイーツを頂きたかったのですが、たっぷりのスープを頂きましたので、お腹がいっぱいに。ですので、今日はホットジンジャーを頂くことにしました。甘くて、ほっこり。あったまる~ 使われている器がとても素敵。きっとこれらすべて店主さんの趣味なのでしょう。とても穏やかな優しい笑顔の店主さん、さりげなくお声をかけてくださいます。あとから入っていらしたとてもお洒落なおばあちゃま、常連さんのようで店主さんとお話しされていましたが、途中から私まで入れて頂き、楽しいお喋りのひと時。そんな素敵な出会いがあるのも、小さなカフェならでは。美味しいお食事と楽しい時間をありがとうございました。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

CEALY

電話 045-530-3031
所在地 横浜市青葉区桜台29-1 クレストモリ103
営業時間 11:00~17:00 18:00~22:00
定休日 日曜日
11月にオープンされたばかりという素敵なご夫妻が営まれる小さなフレンチレストランに伺ってきました
場所は青葉台から環状4号の桜並木をたちばな台方面に少し歩きます。バスも沢山出ていますが、友人とお喋りしながらちょうど気持ちの良いお散歩の距離でした。 桜台団地入口の交差点を左折した住宅地の中の静かな佇まい。シンプルながらもこだわりの感じられるエントランス。窓からは自然光がたっぷりと差し込みます。家具もとってもスタイリッシュ。そんな中に、さりげないお花が素敵です。 ランチは2種類のコースがご用意されていて、お値段もお手頃で、とても充実しています。私たちはシンプルな方のコースを選びました。 ~始まりの一品~ 本日はバターナッツかぼちゃのポタージュ。とても美しい盛り付けです。濃厚でまろやかなバターナッツの風味がとても美味しいスープでした。 焼きたての自家製ライ麦パン。ほんのり甘さの感じられる美味しいパンでした。 ~お愉しみ 前菜の盛り合わせ~ カニのムース、スモークサーモン風味のクリームが挟まれたシュー、カルパッチョと、スプーンに乗っているのはブッラータチーズ。どれも丁寧に作られているのが感じられる美味しい前菜でした。これはワインを頂きたくなりますね。 白ワインと一緒に友人が選んだのは沼津港直送のクロソイのポワレ、ムール貝の白ワイン蒸し。グリーンサラダも別添えでたっぷりと。 私が頂いたのは、牛ホホ肉の赤ワイン煮込み。ほろっと柔らかく煮込まれた牛肉とたっぷりのお野菜がとて美味しくて、パンをもう一つ頂いてしまいました。ゆっくりと味わいながら、身も心もあったまるお料理でした。 デザートにクレームダンジュを頂きました。フレッシュチーズの優しいデザートにほっこり。他にはガトーショコラとラフランスのコンポートもありました。ランチタイムが終わる15時からはこれらのデザートが頂けるティータイムも営業されているようです。 爽やかシェフと可愛らしい奥様の素敵なおもてなし。 季節ごとに通いたくなるお店でした。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

JIKE STUDIO

電話 045-350-3804
所在地 横浜市青葉区寺家町435-1
営業時間 11:00~14:00 14:00~17:30
定休日 火曜日
青葉台からバスに乗って10分位ですが、いきなりタイムトリップしたような、昔の田園風景がそのままの自然の溢れる場所があります。「寺家ふるさとの森」では自然の森散策も、虫取りも、大きな池まであり一日中過ごせます。 また、寺家にはグルメなお店も沢山あります。 その中で今日は、ランチタイムはいつも満席のギャラリー併設のカフェをご紹介します。 古い建物ですが、手前はモダンで素敵なギャラリー、そして奥の扉を開けると、古民家風のお洒落カフェがあります。入ってすぐに食器の展示、壁に沿っていろいろな作品が飾られています。使われている家具も味わい深いものです。これらの家財はすべてかつていろいろなお店で使われていた古いものたちだそうです。新しいものや空間を作るだけでなく、現存しているものを見直して素敵な空間を創り上げることがコンセプトだとか。 そして一段と目を引くのが、大きな窓からぱっと開ける田園風景。それを眺めながらお食事がいただけるカウンター席もあり、私たちは運よくそちらにご案内頂きました。 本日のランチは… ・洋梨とセロリの生姜マリネ ・牡蠣のハーブオイル漬け ・ゴルゴンゾーラのショートパスタ ・グリーンサラダ ・かぼちゃのポタージュスープ ・メイン 若鶏とキノコのソテー or 秋刀魚と秋なすのソテー ・自家製パン ・プチデザート ・ドリンク 旬の野菜をふんだんに使ったランチプレート。なんとスタッフが近くの畑で無農薬野菜を栽培しているそうで、なるべくそれらを使用されているとか。新鮮なお野菜がとっても美味しいです。オレンジ色が鮮やかなカボチャのポタージュも優しいお味。メインのチキンはハニーマスタードソースが和えられていて、ジューシーで美味しかったです。大きなポテトとエリンギが添えられていました。 窓の外の景色に癒されながら、そしてお喋りを楽しみながら、ゆっくりと頂きました。 帰りにはお隣のギャラリーの展示を見せて頂きました。一緒にこだわり職人さんの革製品やお洋服が販売されているコーナーもあり、ショッピングも楽しめます。 なんだか小旅行に出かけたようにリフレッシュできた午後でした。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

青葉台珈琲

電話 045-982-4696
所在地 横浜市青葉区榎が丘26-9
営業時間 10:00~19:00
定休日 月曜・火曜
青葉台駅から並ぶ商店街以外にも、青葉台といわれる場所はとても広いようですね
今回、珈琲好きの友人から聞いて、伺ってきたのは、榎が丘小学校の近くの住宅地。珈琲好きのマスターがご自宅を改装されて作られた珈琲屋さんだそうです。 閑静な住宅地の中、素敵な一戸建てのお宅です。建物の前に駐車スペースがあります。赤い扉がアクセントです。お店の前のウッドデッキで過ごすのも、気持ちよさそうです。 赤い扉を開けるとマスターが丁寧に「いらっしゃいませ」と出迎えて下さいました。マスターが珈琲を入れて下さるのが見えるテーブルに座らせて頂きました。奥のもう一部屋のお席は落ち着いたソファー席もありました。 「どんな珈琲がお好みですか?」と聞いてくださったのですが、あまり珈琲に詳しくないので、ブレンドコーヒーを頂くことにしました。丁寧に、豆を挽いて、お湯を沸かして、ネルに入れた珈琲豆に、静かにお湯を注がれるマスターの所作。ひとつひとつを見せて頂いた後に頂く珈琲は、有難味を感じます たまたま他のお客様がいらっしゃらなかったので、ひとりゆっくりと静かに流れるBGMを聴きながら珈琲タイム。ご一緒に珈琲カステラを頂きました。器も素敵です。グラスに入っていたのは、カットバナナのチョコ掛けです。こんなさりげない一品にもなんだかほっこりします。 長年東急ハンズのコーヒー器具やキッチン道具を取り扱われていた珈琲好きのマスターが、退職後に感銘を受けられたお店で修行をされ、この道のプロとして地元で開業された思いを手書きで綴られている一角もありました。自分の好みを伝えれば、試飲をさせて頂きながら、オリジナルブレンドを作ってくださるそうです。また、定期的にネルドリップコーヒー教室も開かれているそうです。 私は、自分でネルドリップコーヒーを入れる程のコーヒータイムを自宅でもてる自信がないので、またマスターのお店に伺って美味しい珈琲を入れて頂くことにしましょう。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

氷峰ジャンダルム

所在地 横浜市青葉区つつじが丘10-16
営業時間 13:00~18:00 ※ツイッター参照
定休日 不定休
年々暑さが増すような日本の夏、だからという訳ではないと思いますが、ふわふわかき氷のお店は都内でも人気店がどんどん増えています。 青葉台にもかき氷専門店「氷峰ジャンダルム」というお店を見つけ、伺ってきました。昨年、オープンされたそうです。 青葉台駅からすぐの場所にある小さなお店、とても穏やかなご夫妻が営まれているかき氷屋さんです。ツイッターで、受付開始時間等が提示されますので、行かれる際にはチェックすることをおススメします。私たちが伺った時には、一応番号札を渡されましたが、お喋りしていたらすぐに順番になりました。 扉を開けると縁起の良さそうな暖簾で仕切られた店内、まず入ってすぐに前払いでお会計を済ませます。こちらはとても優しそうな女将さんのお役目。そして暖簾をくぐると… 清潔感溢れた店内はカウンターのみの7席、店主がひとり黙々と氷を削っていらっしゃいました。 店主さんの後ろの壁にたい焼きの可愛いお飾りを発見しました。「もともとたい焼きやだったんですよ」と店主がにこやかにお話しくださいました。以前は、奥沢の方で、たい焼き&かき氷屋さんをされていたそうです。 私が注文したのはぶどう系の「巨峰ジャンダルム」。ぶどう本来の甘さとちょっと渋みも感じる、甘すぎずさっぱりとしたソースの中に、ヨーグルトミルクといろんな種類のカットされた葡萄が。そして一番下の方からは大きな巨峰が二つ出てきました。サイズはそれ程大きくなくて、ちょうど良い量のかき氷にほっとしました。 友人が注文したのは抹茶系のかき氷「青葉台は振り向かない」説明には「商品名に大きな意味はありませんとの注意書きも…ユニークな商品名に店主のお人柄が現れているようです。 甘さ控えめ、下の方に隠れていた抹茶ムースはとろりと口どけの良いムースで、とても食べやすかったです。 他のお客様が、いちご系のかき氷を注文されている率が高いと思いましたので、この次はいちご系を頂いてみたいと思いました。 女将さんの淹れて出ださった温かいお茶を頂き、気持ちもほっこり。 時期ごとにメニューも変わるようですので、またふらりとお邪魔してみたいと思いました。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

喫茶橙灯

電話 045-983-0117
所在地 横浜市青葉区つつじが丘23-9 サンモール青葉台103号室
営業時間 [水曜・木曜・金曜]12:00~19:00[土曜]9:00~11:00 12:00~19:00
定休日 不定休
青葉台の隠れ家カフェの噂を聞いて、訪ねてきました
聞いていなければ行きつくことができなさそうな場所にあります。 青葉台駅からつつじが丘方面に数分歩いていきますと「サンモール青葉台」という建物があります。目印は橙色の可愛い絵が描かれた看板、通り沿いにさりげなく掲げられています。その階段を上っていきますと、踊り場にもう一つの目印看板が…その階段の先に数件のテナントが。 見晴らしのよいテラスに面しています。ちょっぴり昭和を感じるようなレトロな雰囲気です。緑のカーテンに覆われたカフェ、それが「喫茶橙灯」です。扉を開けると、壁一面の大きな絵。テーブルは二つ、そしてカウンター席と。 空いていたテーブル席に座りました。向かいのテーブルには先客がいらっしゃいました。静かに、本当に静かに、メニューを選び、そして待ちました。お水の入ったコップも味わい深く、正面のレトロなストーブもインテリアのよう。雑然と置かれた本は、どんな嗜好なのかしら…オーナーが奥のキッチンでクリームを泡立てる音を聞きながらいろいろ考えました。 まずは珈琲から。とても素敵なコーヒーカップ。選んだ珈琲はエチオピア浅焼 こちらの抽出はフレンチプレス式。フレンチプレスとネルドリップと、珈琲豆によって抽出法をこだわっていらっしゃるご様子。メニューには珈琲豆の特徴や味わいも表記されていました。 一緒に頂いたのは、カトルカール・パッションクリームサンド、オプションで無糖生クリームを添えて頂きました。甘さ控えめのカトルカールに、パッションフルーツのソースが爽やかで、とろりと生クリームも一緒に。大きなピースでしたが、最後まで美味しく頂きました。 こちらは「菓子製造小匙」としてもご活躍のようです。また、金継ぎ教室もされているそうです。使われている食器やカトラリーにもとても素敵なこだわりを感じました。 私の後で入ってこられたお客様、おそらく常連さんが召し上がられていたのは、本日のスープ。趣のある器で、とても美味しそうに見えました。その後で、「やっぱりバタートーストも頂きたくなっちゃいました」とオーダーされていたトーストもとても魅かれました。 土曜日の朝9時から11時限定でモーニングセットもあるそうです。お友達を誘いたいけれど、こちらには一人で行くのが向いていそう。静かに、静かに、時間を過ごすのが向いているカフェ…じゃなく、喫茶店でした。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

PINED(ピネード) 青葉台店

電話 045-982-0555
所在地 横浜市青葉区桜台44‐10 Third planet 桜台 1F
営業時間 9:00~20:00
定休日 年始
Happy sweets make you happy 青い鳥“Pinēde”が運ぶ幸せスイーツ
桜台公園より道沿いに少し歩くと、外壁の白がよく映えたお洒落なケーキ屋さんが目に入ります。 淡いパステルカラーとブルーの花柄のスイーツ選びがより楽しくなりそうな可愛らしい店内です。 店内には焼き菓子コーナーとショーウィンドーのケーキコーナーがあります。自宅でお茶を楽しむためのスイーツから、プレゼントのお菓子、お誕生日のようなスペシャルなお祝いのケーキまで幅広い品揃えがあり、様々なシーンに合わせてスイーツ選びが出来るお店です。 今回オーダーしたものは、 ■苺のショートケーキ ■マロンのクレープ包み ■キャラメルポワール ■シュークリーム ■季節のタルト マロンショコラ 「苺のショートケーキ」は、黒糖を使用したスポンジにカスタードクリーム、ホイップクリーム、苺がサンドされており、甘さが控えめの優しい味わいでした。そして個人的に一番気なっていた「キャラメルポワール」。上品な甘さのバニラムースに、香ばしいキャラメルソースムースがたっぷりかかっており、下層のシナモンがきいた洋梨と非常によく合いました。 このほかにもチョコたっぷりの季節のタルトなど、お気に入りの紅茶をいれつつゆったりと幸せな午後のひと時を過ごすことが出来ました。 今回は購入できませんでしたが、焼き菓子人気ナンバー1の「シフォン」、猫ちゃん型の「NEKONEKO CHEESECAKE」など、注目の商品が目白押しです。 また、誕生日ケーキはもちろんクリスマスケーキのご予約も受け付け中ということでした。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

Quattro Panchine(クアットロパンキーネ)

電話 045-299-2760
所在地 横浜市青葉区柿の木台13-3
営業時間 11:00~18:00
定休日 水曜日
磯部 浩昭 代表
本場で認められた味を藤が丘で!イタリア最大のイベントで日本人唯一の入賞。
藤が丘駅正面口方面よりもえぎの公園方面へまっすぐ進んだ道の先にある本格ジェラテリア。店内はイタリアンカフェバールを意識した濃褐色の落ち着いた雰囲気です。正面ウィンドウに趣向を凝らしたジェラートが、サイドにイタリア焼き菓子、キッシュなどが並んでいます。ジェラートはもちろん、焼き菓子コーナーも“ジェラート入りマリトッツォ”や“ビスコッティジェラート”などジェラテリアならではの他店では見かけないようなスイーツが盛りだくさんで、目移りしてしまいます。 さて注目のジェラートですが、すべて職人が工房で手作りしています。また、ジェラートには乳化安定剤や香料や着色料などの添加物は使用していないとのこと。そして、素材にはさらにこだわり牛乳や生クリームは北海道産の新鮮なものを、フレーバーには国産の旬のものを中心に、選び抜いたものを使っています。  お子さんも安心して一緒に美味しく食べられるのも嬉しいポイントですね。 今回注文したものは、Sサイズのカップに2つのフレーバーが選べるものをチョイスし、以下にしました。 ■マスカルポーネ&ヘーゼルナッツ ■かぼちゃ&落花生 当日は、外の空気が気持ちの良い日だったので、店先のベンチ席でいただくことにしました。 ジェラートは、濃厚ながらもとても口当たりの良いミルクに、素材の味もしっかりと感じることが出来ます。口に入れた瞬間に、「おー!ヘーゼルナッツ!」思わず言葉に出してしまう、そんな素材の美味しい部分がギュッと詰まったジェラートです。丁寧に作られていることがよくわかりました。 また、向かいのベンチ席にはワンちゃん連れのお客様もおり、お散歩ついでの一休みに立ち寄るのも日常の楽しみになると思いました。 お店はイタリアンカフェバールがコンセプトなので、ジェラートのほかにもナポリスタイルの豊潤なコーヒーや、ラザニア、アランチーニといったイタリアらしいデリから、イタリアンワインやビールもあるそうです。 ふらりと気軽に本場の味が楽しめるのも非常に魅力的なお店ですね。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

丘の上のパン屋

電話 045-530-9683
所在地 横浜市青葉区美しが丘西3-8-8
営業時間 8:00〜18:00
定休日 月曜日(祝日の場合営業、火曜日休み)
このゴールデンウィークに、美しが丘西の住宅地の一番高台に素敵なパン屋さんがオープンしたと聞き、早速行ってまいりました!『丘の上のパン屋』 童話の世界の様な、素敵な名前です。 美しが丘は閑静な住宅街、丘の上と言ったって…と思っていましたが、本当に゛丘の上”のパン屋でした。 ただいま芝生養生中ですが、まもなく青々とした芝生の丘上で、焼きたてのパンを頬張る姿がみられるはず♪ オープンしたてのゴールデンウィーク、朝から沢山のお客様で賑わっていたようで、お昼前に伺った時には、残念ながらあまり商品が残っていませんでした。 ご丁寧に手書きの立て看板には「一人の職人が一生懸命に作っておりますが、数に限りがございます…」等のメッセージと共に、次の焼き上がり時間が表示されていました。 HPやFBに告知してある通り、お電話をすれば現在の状況をお知らせくださるようです。お客様に対する誠意を感じました。 さて、私はその後何度かお邪魔しましたので、いくつかのおススメパンをご紹介します。 写真にあるのが、クロワッサン、野菜のフォカッチャ、ルヴァンフリュイ、プレミアムブレッド。 サックサクパリパリの焼きたてクロワッサンは最高。 ルヴァンフリュイはドライフルーツぎっしり、香ばしいルヴァン生地の味わい。 野菜のフォカッチャは、ほんのり野菜の甘みと、程よい塩気でした。 プレミアムブレッドはもっちりしっとり。トーストをおススメされていたので、トーストして頂きましたが、表面はサクッとしても、しっとりもっちりの食感がしっかりでした。 もう一つ、人気なのがエッグタルト。 ポルトガルのお菓子ですが、香港タイプとマカオタイプがあると聞いていますが、こちらのサクサク生地はマカオタイプですね。日本ではあまり見かけませんので、お好きな方にとってはこちらのエッグタルト、嬉しい美味しさです。 そしてこのシナモンロール!オーガニックのシナモンパウダーをふんだんに使用した優しい香り、美しい巻き、薄くクッキー生地が巻き込まれているような食感の楽しさ。のっかったチーズクリームとのハーモニーがたまりません。 まだまだ頂きたいパンは沢山あります。爽やかな風が通るテラス席で、小鳥のさえずりを聞きながら、オリジナルブレンドコーヒーと共に、焼きたてパンを頂けるなんて、幸せなパン屋さんです。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

シフォンケーキのお店 kahon

電話 045-507-8619
所在地 横浜市青葉区奈良2-38-1
営業時間 10:00~完売終了
定休日 火曜日
こどもの国の近くに可愛らしい「シフォンケーキ専門店」があるのをご存知ですか
ふわっふわのシフォンケーキ、女の子ならみんなだーい好きですよね♪ こちらのお店、ガラス張りのお店は外からでも雰囲気が分かるのですが、とってもシンプル、シフォンケーキだけがきちんと並べられているのです。ホールを綺麗に10等分にカットされたシフォンちゃんが、まるで、みんなでちょこんとお行儀よく座っているようです。 さて…種類も豊富で迷ってしまいます。 プレーン、抹茶、レモン、オレンジ、かぼちゃ… それからオレオクッキーやいちごミルク、クランベリーヨーグルト、コーヒー、コーヒーチョコ… それから、それから、黒糖くるみ、ゴママーブル、シナモンマーブルとか… えっチーズ黒コショウ?豆腐?などなど…変わり種も含め、なんと60種類ほどのレシピがあるそうです! うーん迷います~でも、今日のところはオーソドックスにプレーン・紅茶・キャラメルマキアート・イチゴクッキー、これが自分用。そうだ、お友達にもプレゼントしちゃおう。 シックな紙袋に入れて頂き、ふわふわのシフォンケーキ、お友達に渡したら、とっても喜んでくれました♪ もちろん予約すればホールでも買えますし、いろんな種類のシフォンケーキをまあるく形づくり可愛いラッピングもして頂けるそうです。 ホントふわふわなので、一人で2、3ピースはぺろりといただけちゃいそうです♪ ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

西洋菓子とパン ラトリエ28番地

電話 045-983-1136
所在地 横浜市青葉区つつじが丘28-32
営業時間 10:00~18:00
定休日 月曜・火曜
ラトリエ=作品を生み出す場所、つまり工房という意味のお店
28番地はおそらくご自宅の住所からとっていらっしゃるのだと推測します。 こちらは青葉台駅から徒歩で10分くらいの閑静な住宅地のなかにある「西洋菓子とパン」のお店。黄色いエントランスがとてもお洒落です。 入口に掲げられたボードには本日のパンの種類が丁寧な説明と共に掲示してあります。 お店に入ると小さなショーケースにかわいく並んだ焼き菓子。そしてお店に出てこられたのは、パン屋のおじさんというよりは、かっこいいパティシエのおじさま。 お昼過ぎに伺ったので、残念ながらパンは売り切れてしまったそうです。ですが、とても素朴だけれど丁寧に作られた焼き菓子がとても美味しそうでしたので、それを頂くことにしました。 胡桃を国産のビワはちみつに絡めたフィリングを、サクサクのショートブレッドの様なとても美味しいクッキー生地の中に挟んだエンガディナー、甘すぎず、とても美味しいお菓子でした。 キャラメルクッキーもサクサクのサブレ、上にのっかったホワイトチョコノぐるぐるがとても可愛い♪ ラム酒漬けのレーズンが入ったアマンディーヌ。しっとりした香り高い生地はとても丁寧に作られたのがよくわかります。 お菓子の個包装のひとつひとつにお菓子の名称と、原材料名がしっかり記載されているのも、消費者としてとても気持ちがいいです。 とても小さなお店なのですが、購入している間も、次から次へとお客様が入ってこられ、あらかじめ予約されたパンを引き取りに来られていました。 そうだ、予約をしておけばいいのね。今度こそ、パンを頂きに伺いたいと思いました。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

Mom's ダイニング

電話 045-568-8513
所在地 横浜市青葉区新石川2−15−1 第2グリーンシティビル1F
営業時間 11:00~16:00
定休日 日曜・祝日
市ヶ尾でグルテンフリーの米粉のスイーツを販売されている「おかんダイニング」さんが、新しくあざみ野にランチ専門店として「マムズダイニング」をオープンしました。その名の通り、ママたちの為の、ママたちが集うお店なのだそうです。店内は明るくカラフルな家具がゆったりとおいてあり、また、ソファー席も居心地が良さそうです。 忙しいママの為、子供たちの育つ食卓の為に、先輩おかんが作り出したのが「おぎない食」~くしやきはまさか~ これはおぎない食を構成する8つの食品グループの意味なんだそうです。「まごはやさしい」という言葉は聞いたことがありますが、それをパワーアップさせた栄養の様です。 く(果物)し(種子類)や(野菜)き(きのこ類)は(発酵食品)ま(豆類)さ(魚)か(海藻類) これだけのバランスが整っていたら成長期の子供たちの食事も、安心、安心!いつもの暮らしにプラスするだけでおぎなえる「おぎない食」、おかずのテイクアウトもできるそうです。 そしてこちらのお店では、そのくしやきはまさかが入った一汁三菜ボリュームランチが頂けます。地産地消にこだわり、栄養バランスばっちりのお食事です。 運ばれてきたのはどーんとかなりのボリュームのランチ。野菜がたっぷり入ったオムレツと白身魚のハーブ焼き、スープにはふわふわのつみれだんごが入っていました。サラダやひじきもたっぷりで、よく噛んでひとつひとつ味わいながら、頂きましたよ。 米粉のスイーツプレートも気になりますね。最近お子様のアレルギーの問題を耳にしますが、こちらのスイーツは地域の野菜やフルーツを使った米粉100%のお菓子です。 それだけでなく、米粉のビスキュイはグルテンフリーなだけでなく、栄養満点のドライフード。非常時の保存食としても役立つでしょう!と、説明してくださいました。 オーナーとお話しさせて頂きましたが、とても気さくなパワーみなぎる素敵な女性でした。一緒におしゃべりしているだけで元気が出てきますよ。 そうそう、食後に頂いたお茶は、この地域で活躍されている女性の会社の「はちみつ紅茶」。ここにくると、地元で活躍されている元気な女性に出会えるような気がします。 幅広いテーマで、ママたちに人気のセミナーやイベントも開催されるようです。 地域のママたちに頼れる場所として、頑張ってほしい場所だと思いました。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

イル フィリオ

電話 045-961-5560
所在地 横浜市青葉区奈良1-18-6 にっこうスクエア 103
営業時間 11:30~15:00 17:00~22:00
定休日 火曜日
こどもの国の近くで長年素敵な器をご紹介している『にっこう生活館』お隣にあるイタリアンのレストランは、『にっこう生活館』のオーナーの弟さんが経営されているそうです。オープンしてから、とても人気でなかなか予約が取れないとか。今日は思いがけず時間が空いたので、遅い時間でしたが伺ってみました。 『にっこう生活館』と同じ建物にあって、建物の横には広々とした駐車場が完備。この時間になればずいぶんと静かな店内…と思いきや、ランチタイムぎりぎりまで、遅いランチをとるご家族連れや、おひとり様など、次々と入ってこられていました…さすが人気店! ランチコースは A 彩り野菜のサラダ・ピザorパスタ・ランチドリンク B 前菜5種盛り合わせ・ピザorパスタ・ランチドリンク C 前菜5種盛り合わせ・ピザorパスタ・メイン料理・ランチドリンク ピザやパスタ、メイン料理は豊富なメニューから選べるという充実ぶり。 私はBのコースを選びました。前菜5種盛り合わせは、素敵なお皿に美しく盛り付けられていました。もちろん、ひとつひとつ丁寧に作られているお料理も美味しく頂きました。 ズワイガニと長葱のアーリオオーリオには、サルディーニャ産のからすみがパラパラとかかっていました。こちらの器は、可愛い野菜の絵が描かれていました。 食後にふわふわ泡のカプチーノを頂きましたが、やっぱりデザートが欲しくなり、ランチデザートを追加。 アーモンド風味のパンナコッタと、しっとりチョコレートケーキ。シックな器に盛り付けられていましたよ。 シェフはとても爽やかな方でしたし、接客のウエイトレスさんも可愛らしく、丁寧にお仕事されていてとても好感のもてるお店でした。あかるい日差しのはいる店内。ゆっくりと午後の時間を過ごさせて頂きました。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

パスタ ボウル デザート TOWN

電話 045-509-1390
所在地 横浜市青葉区市ケ尾町1162-20
営業時間 11:00~14:30 17:30~22:00
定休日 水曜日、第2・第4火曜日
市ヶ尾から江田交差点にかけての国道246号沿いに、昨年オープンした素敵な一戸建てイタリアンにランチにお邪魔してきました。自然光が差し込む明るい店内、オープンキッチンになっていて、とても広々とした空間です。 「パスタ ボウル デザート」というお店だけに、ランチメニューにはパスタとボウル(どんぶり)メニューに、本日のサラダ・自家製フォカッチャ・デザート・ドリンク付きのセットが用意されています。 例えは、本日のパスタと他にも2種類のパスタ、ガーリックで炒めたシュリンプBOWL、牛ひき肉とマリネトマトのBOWLやほっとサンドなどなど。 どれも美味しそうで迷ってしまいます~ まずは前菜。グリーンサラダとフリッタータ、そして豚のリエットもすべて丁寧なお料理。 私がオーダーした本日のパスタは、「白身魚のトマトラグーパスタ」 フェンネルがたっぷり乗っていて香りよく、塩加減のちょうどよいパスタでした。 こじんまりと可愛いお皿に盛り付けられたパスタ、意外に深いお皿でたっぷりの量、お腹いっぱいになりました。 デザートは「アールグレイのシフォンケーキ」アールグレイの爽やかな香り漂うふわっふわのシフォンケーキでした。 駐車場も広々としていて、ゆっくりとランチができるお店、ママたちのお集まりにも最適だと思います。親睦会メニューなどもご相談に乗っていただけるそうですよ。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

カフェドアルミロ

電話 045-482-6493
所在地 横浜市青葉区千草台32-14 農住ショッピングセンター
営業時間 [平日]11:00~15:00 17:00~22:00 [日曜]11:00~20:00
定休日 月曜日
藤が丘から歩くと15分くらい
千草台の農住ショッピングセンターの中にある小さなカフェ「カフェ ド アルミロ」さん。あまり賑やかな場所でないところにひっそりと建っているのですが、地元の方に愛されるカフェの様です。 お店の裏手に駐車場もあります。綺麗に並べられたハーブの鉢植え。 店内に入ってみると、色とりどりのステンドグラスのシェードと、壁いっぱいに飾られた絵本。大きなテーブルには可愛らしいハーブがいけられていてとても優しい空気に包まれています…オーナーのセンスなのでしょうね。 ランチは ★今週のパスタ ★季節のごはん ★カレー すべてサラダ・ミニスープ・ドリンク付き。 今週のバスタは、やりいかとパプリカのフェデリーニ マスタードクリームソースだそうです。マスタードクリームソースにひかれてこちらをオーダーしました。まずフレッシュなグリーンサラダと、あたたかいスープが運ばれてきました。 そしてパスタ…クリームソースに黄色いパプリカの色合いが可愛い♪ 細めのパスタにマスタードの酸味がきいた生クリームソース。こってりの中にも爽やかさが感じられる味わい。 とても美味しくいただきました。 食後のドリンクには、フレーバーティーをじっくり水出ししたというアイスティーをお願いしました。 渋みもなく、でもしっかりフレーバーが感じられて美味しかった~ もうひとつ… とても気になっている…スコーン。 ランチセットでとてもお腹いっぱいなのだけれど、どうしても気になる… せっかくですので注文してしまいましょ♪ 少しまってから運ばれてきたのは、ほっかほかのスコーン。 クロテッドクリームと自家製のジャムが添えられていました。 全粒粉入りのスコーンだそうです。全粒粉が入るとちょっとサクサクになりますよね。 いつもはクロテッドクリームをたっぷり乗せたい私ですが、スコーン自体が美味しいので、クロテッドクリームが余ってしまいそうでした。 その他、チーズケーキやガトーショコラもありましたが、トーストの沢山のバリエーションがメニューに載っていました。 ちょっとくらい遠くても、是非また伺いたいと思うカフェ、みっけ! ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

自家焙煎 Cafe Blanco

電話 045-902-3951
所在地 横浜市青葉区美しが丘西3-3-10
営業時間 10:00~18:00
定休日 水曜日、第2・4火曜日
美しが丘西の食品館あおばや成城石井の近くに可愛い自家焙煎珈琲屋さんがあるのに、ずいぶん前から気になっていました。昨年オープンした人気の「丘の上のパン屋」さんでもこちらの珈琲を使われているし、人気の自家焙煎珈琲屋さんなんだろうな~と。 テイクアウトの窓のある小さなお店の扉を開けると、笑顔の素敵なご夫婦が出迎えて下さいました。 店内に入る前からアロマティックな珈琲の香りに癒されます。 入るとすぐのカウンターには、珈琲の香りが楽しめるようなディスプレイ。そして意外に奥行きのある店内。 細い通路を通り、奥のスペースに行くまでの壁際にあるベンチでは、素敵なおじさまが本を片手に珈琲を頂いていたり、なんだかお洒落な雰囲気にわくわく。 奥の落ち着くスペースに荷物を置き、注文をする際に、再度カウンターに伺い、酸味の強さやお味のバランス等の珈琲のご説明を頂き、自分の好みをお伝えします。 私は、ただいま焼きたてというお豆の珈琲を頂きました。ハンドドリップで淹れて下さる珈琲と、自家製のエスプレッソスコーン。とっても香ばしくて美味しい珈琲と珈琲アイシングがたっぷりとかかったスコーンはサクサクタイプ。 お友達が注文したカフェオレ…珈琲屋さんのカフェオレ、深みがあって美味しい~と言ってました。 壁際に飾られた珈琲やティータイムに関するディスプレイもとってもお洒落で魅力的です。 コーヒースタンドのつもりでちょっと一杯頂くつもりで伺ったお店でしたが、奥のお席でのんびりとコーヒーブレイク。オーナーご夫妻の作り出すゆったりと流れる時間。 公園そばですので、わんちゃんのお散歩がてらちょっとコーヒーをテイクアウトされるお客様や、小学校帰りの子どもたちがテイクアウト用の小窓からご挨拶してくれる姿。 地元に愛される珈琲屋さん。駐車場も完備していますので、ご近所だけでなく多くのお客様にあいされる珈琲屋さんのようです。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

ベーカリーアベ

電話 045-532-8326
所在地 横浜市青葉区柿の木台3-20
営業時間 9:00~19:00
定休日 月曜日
またまた話題のシェフが青葉区にパン屋を開店しましたよ
『BAKERY ABE』…「ビゴの店」鷺沼店のシェフブーランジェを務めていた阿部将史さんのお店なんだそうです。 藤ヶ丘からグルメロードのけや木並木を数分歩いて、ちっちゃなパン屋さん発見! 「ビゴの店」といったらバゲットやハード系パンが有名ですね。日本におけるフランスパンの普及に貢献したフィリップ・ビゴのお話は有名ですよね。そのお店で研鑽を積んでいらしたシェフのお店…と構えて行ったのですが… なんとなんと、とっても可愛らしい街のパン屋さんといった印象♪ 扉を開けると壁際に並んだ可愛い絵本たち。どれもパンを題材にした絵本です。 「からすのパンやさん」好きだったな~ なんだかほっこりするお店のようです。 そしてそして…所狭しと並んだパンたち! 正面の冷蔵コーナーにはお洒落なバゲットサンド「カスクルート」~高級そうなハムとかスモークサーモンとかスマートに挟まっています。 やっぱり窓際には凛とカッコいいフランスパン、フランスパン!! でも、それだけではありません。 こちらのやさしい雰囲気に似合ったお子様のおやつ向けのメロンパンやチョココルネもありますよ~ まあるくって可愛いクリームパンと大きめのスコーンは今日のおやつに頂くことにしましょう。 大きな窓からは、ご近所さんが自転車で乗り付けて覗いていく姿も見えて、もうすっかり地元に愛されるお店になっているようです。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

アトリエうかい

電話 045-507-8686
所在地 横浜市青葉区新石川2-4-10 モリテックスたまプラーザビル1階
営業時間 11:00~19:30
定休日 月曜不定休・日曜
たまプラーザ駅から少し歩いた住宅街の一角、 サルヴァトーレ クオモの隣にいつの間にか現れた素敵な店構え。それこそが、あの「うかい」のスイーツ専門店、その名も「アトリエうかい」。お洒落な扉を開けるとそこはまさにアトリエ!ショーケースに並んだケーキだけではなく、作品が展示されているように、ひとつひとつ、丁寧に飾り付けてありますので、そのディスプレイを見ているだけでわくわくします。 うかいのスイーツといえば、表参道のお洒落なビルにアフタヌーンティが楽しめるお店もありますが、洋菓子店としては初の出店なんだそうです。お菓子を一番美味しい状態で頂けるようにと鮮度にこだわり、全てお店での手作り。 そんな素敵なお店が地元にあるなんて、私達って幸せ者♪ しばらくうろうろ見せて頂いてから、今日のお茶のお供に、 生クリームとカスタードクリームがたっぷり入ったシュー・シャンティー、季節のフルーツが美しく盛り付けられたタルト・セゾン、そして基本のイチゴショート。 お味は言うまでもなく、クリームの甘さ加減もタルトのサクサク感も、すべて完璧。 ちょうど食べごろのお菓子を頂けた満足感で心も身体もいっぱいです。 それから、可愛らしい焼き菓子も種類豊富に用意されています。 特に綺麗な缶に入ったクッキーの詰め合わせは、どちらにお持ちしても喜ばれる事間違いありません。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

鴨志田惣菜店

電話 050-1341-0515
所在地 横浜市青葉区鴨志田町567-13
営業時間 11:00~19:00
定休日 日曜日
日体大生の寮が立ち並ぶ鴨志田
その住宅地の一角にあるお弁当屋さん兼カフェのお店、その名もズバリ「鴨志田惣菜店」!!古風な名前のそのお店、割烹着を来たお母さんが出てくるかと思いきや、笑顔の素敵なお若いオーナー。 今日はお弁当を買ってふるさと村にウォーキングに出かけてこようと思います。日替わり弁当は本日のお総菜が3種類入ります。ご飯は今日は白米か黒米入りのご飯を選択。とってもヘルシーなお総菜がたっぷり入っているので、大満足です。ピーマンの肉詰めフライ・アジの南蛮漬け・それからほうれん草とキノコ等数種のお野菜のあえ物には香ばしいクルミが混ざっていてとっても美味しかったです。 基本的に皆さん、お弁当をお買い求めに来られるようですが、夕食メニューに、ちょっともう一品という時に、大助かりのお店! 定番の切り干し大根やひじき煮、ポテトサラダの他に、ちょっと変わったサラダやあえ物、マリネなんかもありますので、いつもの食卓にちょっと変わった一品が入ると嬉しいものですね。もちろん、揚げ物はその場で揚げてくださいますので、アツアツの出来立てを頂けます。 なかでも気になったのは、マグロの揚げ物。マグロハラスのとろける旨さ!なんだそうです。是非揚げたてを頂きたいものです。 それから、可愛い数種のマフィンや、パウンドケーキ、クッキー等など、スイーツも充実した品揃えです。今日はピンクのマシュマロがブラウニーに挟まった可愛いスイーツをおやつに頂く事にしようっと! 数種のお弁当の他に、パーティーやお集まりにはオードブルやパーティープレートもご相談にのってくださるようです。ホームパーティや、ちょっとしたお呼ばれにお土産として、キッシュやケーク・サクレなんかを、オーダーしておくのもいいアイディアですね! 店内のイートインスペースの、テラスから見える景色は、緑豊かでなんとなく落ち着く景色。ひとりでふらりとお弁当を頂くのも、いい気分転換になりそうです。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

メレンゲ たまプラーザ店

電話 045-532-6101
所在地 横浜市青葉区美しが丘2-17-5 ROOF125 B棟 1~2F
営業時間 8:00~22:00(モーニング 8:00~10:00)
定休日 無休
昨年末にたまプラーザ商店街に登場した複合施設「ROOF125」お洒落カフェ「ル・パン・コティデアン」と「ViTO COFFEE 」が春にオープンして、華やかな賑わいが増した商店街。そして8月末にオープンしたのが、ハワイアンカフェ「メレンゲ」。 1階はクラフトビール店なっており、階段を上っていくと、そこは南国リゾートな雰囲気。私たちが伺った9時ちょっとには、お席は既に満席、5組くらいのウェイティングでした。モーニングのパンケーキがとってもお得と聞いてきました。 私たちが注文したのはモーニングパンケーキプレート。 お食事系のパンケーキは、全粒粉が入ったモチモチ系。サラダとポテト、そして目玉焼きののったかなりボリューミーなプレートでした。ご一緒にドリンクはコナコーヒーを。オリジナルのロゴが入ったカラフルなマグカップで登場。 実はこちらのお店では、8時から10時までのモーニングタイムに限り、プレーンのパンケーキがなんと2枚で100円!ものすごくふわっふわのパンケーキ、おそらく皆さまこれがお目当ての様です。ワッフルも、プレーンのものは1枚100円、とても大きなアメリカンワッフルです。ふわふわのパンケーキってとっても幸せな気持ちになりますね~時には早起きをして、素敵なモーニングタイムでプチ贅沢もいいなと思います、しかもこのお値段、とっても嬉しいですね! とても広々とした客席ですが、壁際のお席はファミリー向けのソファー席、ベビーちゃんを寝かせながらひと時のコーヒーブレイクを楽しまれているママ達や、小さなお子さん連れも多くみられました。 10時のモーニングタイムが終了すると、今度はランチの為のウェイティングの列ができていました。ランチメニューも美味しそうなハワイアンのメニューが沢山ありましたので、またランチやディナーに伺いたいと思いました。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

シフォンケーキ専門店 kahon あざみ野店

電話 080-3070-4848
所在地 横浜市青葉区あざみ野1-24-4
営業時間 10:00 ~ 19:00
定休日 火曜日
子供の国の近くにあるシフォンケーキ専門店「kahon」さんのあざみ野店がオープンしました
本店は沼津のお店なのだそうですけれど、神奈川には他にも数店展開されているそうです。 お店は嶮山方面へのバス通り、Kabosよりもちょっと手前にあります。白い壁とチョコレート色のオーニングがアクセントの可愛らしいお店。扉を開けると綺麗にラッピングされ美しく整列したシフォンケーキたちがお出迎え。 お隣のガラスケースには、生クリームと苺が挟まっているご馳走シフォンもあります。 好みのシフォンケーキを選び、カウンターで清算です。イートインスペースもあり、すぐにいただくこともできます。ドリンクも数種類ご用意があるようです。 それから、もう1品、こちらのお店は、シフォンケーキだけでなく、こだわりのアイスクリームもあるそうです。外に「ひよこアイス」の自動販売機があるんですが、何かと思ったら…こんなかわいらしいアイスが売られていました。可愛らしいくちばしのついたひよこのお顔が並んでいるんです。思わず手に取ってしまいそう♪ 可愛いだけでなく、こだわりの素材で作ったアイスクリーム、お味も自信作だそうです。それからお顔がついていないけれど、これまたこだわりの厳選素材で作り上げた高級アイスクリーム、少しお値段はお高めですが、是非気に入っていただけると思います!と店主らしき方が胸を張っておっしゃられていましたので、こちらも購入してみました。 帰宅してティータイム♪頂いたのはメイプルシフォンとチョコシフォン。しっとりふわっふわのシフォンケーキは風味もしっかりしていて安定のお味。 そして可愛らしいひよこアイスは焦がしキャラメル味のものを購入、ひよこのお顔のついていない高級アイスは抹茶味を頂きました。 「日本一濃い抹茶アイス」とおっしゃられていましたが、本当に抹茶風味が濃い!でも苦みもなく、甘さもちょうどよく、とても美味しいアイスクリームでした。 このアイス、お店の外にあった自動販売機からも購入できるそうです。24時間購入可能だそうですので、例えばお酒を飲んだ後など、美味しいアイスでしめたい~なんて方にはおススメですね! 意外にユーモアあふれるお店だと思いました。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

ヴェルヴェンヌ

電話 045-901-3477
所在地 横浜市青葉区美しが丘4-26-40
営業時間 11:00~14:00 18:00~20:30
定休日 水曜日
ミシュランガイド横浜…星はつかないけれど、5000円以下で食事ができるコスパの高いお店が選ばれる「ビブグルマン」に選ばれたお店がたまプラーザや青葉台に数件あります。その中のひとつ『ヴェルヴェンヌ』さんでランチを楽しんできました。 パリや銀座の有名店で腕を磨いたシェフのお料理がカジュアルに楽しめるお店。以前はもっと駅の近くにあって、連日満席の人気のレストランでしたが、数年前に駅から離れた住宅街に引っ越されました。 戸建ての1階をレストランにしているので、こぢんまりとしたスペースでしたが、シェフと奥様お二人で切り盛りされる居心地の良いお店、人気は相変わらずの様です。 ランチタイムには3パターンのメニューが中心。スープから始まりデザートドリンクまでのカジュアルなコースから、前菜とメイン2品または、前菜2品とメインというチョイスの仕方まで。その他にもスペシャルメニューやキッズメニューも。 私はスープのコースをチョイス。お豆とお野菜がたっぷり煮込まれた彩りも美しいガルビュールを頂きました。優しいお味に、身も心もあったまる感じです。 友人はキノコのスープを選びましたが、キャンバスに見立て、デザインされた美しいスープでした。 メインに選んだのは、イベリコ豚のソテー、みかんのソース。カリッと香ばしく焼かれたイベリコ豚のソテーに、甘酸っぱい柑橘系のソースがとても美味しい一品でした。 デザートの盛り合わせには、チーズケーキと苺のアイス。後ろに隠れているのが、栗のパンナコッタ。ひとつひとつが丁寧で美しいです。 こちらはパテがとても美味しくて、前菜を選べば頂けますが、テイクアウトもできます。お家でワインを頂きながらゆっくり味わうのもおススメです。 明るくとてもナチュラルなお店の作りと、笑顔の似合う仲良しご夫婦の雰囲気がとても素敵なレストランでした。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

シェ・レカミエ

電話 045-532-9399
所在地 横浜市青葉区荏田町2360
営業時間 10:00~21:00
定休日 年中無休
東急沿線で次々にオープンしている「etomo:エトモ」という新しい形の駅商業施設
江田駅も”ヴィ・ド・フランス・カフェ”ができたり小さな駅ながらちょっと一息いれる場所ができて嬉しいです♪ 今回ご紹介するのは、”シェ レカミエ”というケーキ屋さん。この辺りではセンター南駅構内にもあるようです。こちらはヤマザキ系列のお店の様で、全国展開だけでなく、海外にも進出している人気のケーキ屋さんになっているらしいです。 なかでも人気なのは、シュークリーム。シュークリームはもともとはフランス菓子なのでしょうけれど、日本独自の進化を遂げ、今や私達のソウルフードといえるお菓子。こちらのシュークリーム、いろんな種類がありますが、なんとなく懐かしさがこみあげてくるお味です。 シューは今どき流行りのざくっととクッキーシュー。クリームは季節ごとに期間限定商品をだしたりと、様々な工夫がされている様です。 そしてやっぱり一番目を引くのはこのクリームがもりもりの美しいフォルムの逸品! さっくりシューの蓋を取ってクリームをつけて食べようっと。クリームがとても軽いので意外とぺろりといただけちゃいます。 有名パティシエのつくる複雑な味の絡み合った美しいフランス菓子も素敵だけれど、時には昔ながらのいちごののったケーキや黄色いモンブラン、頂きたくなりますよね~ なによりお手頃なお値段設定が嬉しいところ!普段のおやつ使いにも重宝しそうです♪ ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

Rin5Life

電話 045-532-9457
所在地 横浜市青葉区青葉台2-6-18 太田ビル 1F
営業時間 [火曜以外]11:00~24:00 [火曜日]18:00~24:00
定休日 不定休
青葉台駅からすぐのところに可愛いカフェがあるよとお友達に伺い、ランチに伺いました
東急の青空駐車場の通り、成城石井の裏口の付近、時々通っていたけれど、気が付かなかったな~リンゴマークが目印の小さな可愛いカフェです。 こちらは青森出身のオーナーのカフェ、その名も『Rin5Life』=リンゴライフ♪ りんご農家のご実家からこだわりのリンゴを取り寄せてつくるアップルパイが絶品だとか。 入口からもう可愛いの~♪正面の壁一面に大きなリンゴの木とたくさんのおいしそうな真っ赤なリンゴが描かれています。ワクワクして扉をあけると、店内にも可愛いリンゴモチーフのものがあちこちに飾られ、そしてこの時期ねぶた祭りの大きなポスターも貼られていました。ゆっくり落ち着けそうなソファー席もあります。 青森…行ってみたいな~なんか遠い感じがしますが。 こちらでは自慢のアップルパイをはじめとしたリンゴスイーツ等お洒落カフェメニューと共に、青森の郷土料理が頂けます。 ランチタイムの「季節の郷土料理 一汁三菜御前」を頂くことにしました。可愛いカフェですが、しっかりした御前も頂けるようです。 今日のランチのメインは「げんたれ」漬けのチキン。…げんたれ?! 知ってましたか?青森県産のリンゴ、玉ねぎ、にんにく等が入った「たれ」で、青森県民のソウルフードなんだそうですよ。これに付け込んだチキンは柔らかくて、とてもいいお味がしっかりついています。 それから身体に良さそうなお野菜たっぷりの小鉢。ご飯はこれまた一風変わっていて、伺いましたらあわ、ひえ、そば茶などが入ったご飯だそうで、なんだか優しいお味です。 バランスの整ったランチをゆっくりと楽しませていただきました。本当はデザートにアップルパイを頂きたかったのですが、夏の間はリンゴの季節ではありませんからね…アップルパイは7月~9月の間お休みでした。 ですので、食後のドリンクをりんごジュースにしてもらいました。 すると…可愛いですね~こんな器があるんですね~♪ もう、これを見ているだけで和みます。 お店の隅にはピアノがおいてありました。定期的にライブを開催されているそうです。お店のFacebookをチェックしてみることをおススメします。あったかいオーナーのお人柄が伺えます。 あ~秋が楽しみ♪アップルパイ、頂きに伺おうっと♪ ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

Trattoria La Borraccia

電話 045-507-4601
所在地 横浜市青葉区美しが丘1-13-10
営業時間 11:30~14:30
17:30~22:30
定休日 月曜日
たまプラーザの人気イタリアン「トラットリア・ラ・ボラッチャ」さん、2年程前に道を挟んだ場所に、オープンテラスのお洒落なお店「ピッツェリア・エ・バール・ラ・ボラッチャ」をオープンされましたが、この度、もともとあった建物の老朽化により、そのピッツェリアのお隣に並んでオープンされました。2店舗並んだ風景、なんだか昔からそこに在ったように、違和感が全然感じられませんでしたが。 奥行きがある店内、平日でもとても賑わっていました。 たまプラーザには美味しいイタリアンは沢山ありますが、お料理はもちろん、こちらのお店のカジュアルさ、気さくな雰囲気に、店内はいつも賑わっています。 ラボラッチャといえば、有名な兄弟が切り盛りするお店。兄弟そろってサルヴァトーレ・クオモの元で修行されたというのは有名な話です。 まずはプチトマトとシラスのブルスケッタを頂きながら乾杯。 フランスパンでなく、カリッと焼いたフォカッチャに乗っかっていました。フランスパンより、食べやすかったです。 サルシッチャは、自家製腸詰めですので、お肉の歯ごたえとフェンネルの香りがとても良く、太めのサルシッチャでしたが、ぺろりと頂いてしまいました。一緒にひよこ豆のサラダが。 自家製フォカッチャはサービスで頂けます。 生マッシュルームとパルミジャーノスライスのサラダ仕立ては、パルミジャーノスライスが大きくて、最初何が運ばれてきたのかわかりませんでした~遊び心満載のお料理ですね♪ワインによく合う一品です。 ラボラッチャと言えば、ご自慢の手打ちパスタ。いいあさりが入ったとの事で、本日のおススメパスタのボンゴレを頂きました。 合間に客席を回っているのが、弟クンの方、気さくにお客様に声をかけていらっしゃいます。彼はサービスマン、ソムリエでもあります。いかにも食べることが大好きそうな方です。 〆のデザートには、クレマ カタラナや、ラム酒をたっぷり含ませた、ナポリの伝統的なデザート「ババ」そしてズッパイングレーゼなど。デザートまで充実していました。 ますます注目のお店です。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

パティスリー カフェ エムロード

電話 045-530-5274
所在地 横浜市青葉区柿の木台14-2 キャクタス柿の木台1階
営業時間 10:00~19:30
定休日 月曜・第2火曜
藤が丘のけやき並木をまっすぐ行ったところに白い素敵なお店を発見
2015年9月にオープンしたというケーキ屋さんです。この地域には美味しいケーキ屋さんやパン屋さんがひしめき合っていますが、また新しいお店が…! 中にはサロンスペースもあり、イートインもできるケーキ屋さんです。 ショーケースに美しく並んだケーキたち。 中でも、女王様のように、ひとつだけ置かれたモンブラン。 こちらは注文をうけてから仕上げてくれるそうです。大きなメレンゲの上にたっぷりとのっかった和栗のペースト。 お味は至ってシンプル。和栗の香りと、しっかりした栗のお味を楽しめるモンブラン。栗好きの方にはたまりません~ なるほど、サロンスペースはこのモンブランの為にあるのかもしれません。せっかく作りたてのモンブランを作っていただいても、持って帰って時間がたってから頂くのでは意味がありませんものね。 是非、珈琲と共に、サクサクのメレンゲの状態のまま、頂きたいものです。この時期の季節限定商品だそうですよ。 他にも色鮮やかなケーキたちが目を引きます。 つやつやのチョコでコーティングされたケーキ。 ピスタチオの緑が個性的な色合いのケーキ。 イチゴやリンゴがのったケーキ、マンゴーの黄色が鮮やかなケーキ。どれもキラキラしていて、片っ端からお味見したい気分♪ 「エムロード」とは「美しいグリーン色の宝石エメラルド」 幸運・幸福・希望、そして新しい始まりを意味するそうです。是非この地で、この地の皆様に幸せなケーキを作り続けて頂きたいです。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

カネ保水産

電話 045-511-7524
所在地 横浜市青葉区もえぎ野28-1 杉浦ビル1F
営業時間 11:00~14:30 18:00~21:30
定休日 火曜日
しばらくぶりにもえぎ野にある『カネ保水産』にランチに伺ってきました
最初にお友達に誘われてお店の名前を「かねほすいさん」と聞いてお寿司とか海鮮丼とかかな~って思いましたが、こちらは魚介類をふんだんに使ったイタリアンです。 オーナーのご実家が三崎の鮪問屋なので、毎朝新鮮なマグロとお野菜が運ばれるそうです。 もうずいぶん前からあるお店ですが、ず~っと満席で賑わっている人気店です。 何といってもコスパ抜群のお値段!そして納得の美味しいお料理!新鮮な魚介類とたっぷりのお野菜をつかったイタリアンです。ランチは前菜とドリンク付きです。 まずは前菜の盛り合わせ。 お惣菜としてテイクアウトもできるデリが人気です。 マルゲリータと湘南シラスのハーフ&ハーフのPizzaと三崎産白身魚と夏野菜フレッシュトマトのスパゲッティを、友人とシェアしました。 パスタもピッツアも、種類豊富で迷ってしまいますよ~ピッツアはもちもちで素朴な生地の上にたっぷりの具材が乗っかっています。 そしてこちらでのもう一つのお目当ては自家製ジェラート! イタリア産のジェラートマシンで毎日作られている自家製ジェラート、これが美味しいんです。私が選んだのはイチヂクの赤ワイン煮とりコッタチーズのジェラート。 とろ~り濃厚なジェラート、そして自家製ならではの優しいお味が特徴です。デザートは他にもケーキやタルトと一緒の盛り合わせなど、チョイスの仕方は様々。 でもこれだけたっぷりのジェラートで、もう大満足! そして帰りには夕食のおかずに、マグロのお刺身や数種のデリなどもお持ち帰りできますので、ご家族へのお土産にいいですね。 とにかくいつも人気のお店ですので、予約をしてから伺うのがおススメですよ~ 駐車場はお店の角を曲がってすぐの裏手にあります。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

雫ノ香珈琲(なのかこーひー)

電話 045-530-0302
所在地 横浜市青葉区あざみ野1-12-1 松元ビル 1F
営業時間 8:30~20:00
定休日 木曜日
※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

ナッシュカッツェ

電話 045-212-4533
所在地 横浜市青葉区荏田西2-15-1-102
営業時間 10:00~20:00
定休日 月曜日
江田駅からセンター南方面にすこし坂を上り、ハーモスを越えた辺りにある小さな可愛いお店構えのケーキ屋さん「ナッシュカッツェ」さんをご紹介します。ひっそりとした佇まいですが、ここは知る人ぞ知る有名店、オーストリア国家公認製菓製造マイスターの資格をもつ今井伸哉シェフのお店です。 ウィーン仕込の本格的なウィーン菓子を頂けるお店ですが、お店はとっても家庭的な雰囲気につつまれています。 なんと言ってもこちらのおススメは「マイスターのザッハトルテ」本場のお味を楽しむことができます。 それからもうひとつ、この季節にだけ登場するモンブラン。シェフが自ら食べて選んだ茨城県笠間の栗のみを使用したというモンブランは、栗の美味しさを充分に堪能でき、栗好きにはたまらない一品です。中に入った大き目のメレンゲの風味とバランスを大切にされている為、注文してからクリームとペーストを絞り作り上げてくださるというこだわりよう。1時間以内にお召し上がりくださいと、念をおされます。 お店の奥に小さい2つのテーブルがありますので、運がよければそちらでできたてのモンブランをいただく事もできます。サックサクのメレンゲと、甘さ控えめの濃厚生クリーム、そして、絞りたての和栗のペースト。このハーモニーはなかなか他では味わえない、特別なモンブランです! 焼き菓子や、パンも充実しています。 クリスマスの季節には、本場シュトーレンも登場しますので、是非お試しあれ。ちょっとお味見サイズも売っています。 それからメレンゲ好きの私はいつもメレンゲの焼き菓子を頂きます。ハートの形をしたメレンゲや、この季節にはサンタさんの形どられたものもありますので、プレゼントにも重宝です。 その他、ショーケースの中にはキラキラ宝石のようなケーキの数々、何度も通ってしまいたくなる、夢のケーキ屋さんです。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

LATTE BEANS & ROASTERS エトモあざみ野店

電話 045-507-6258
所在地 横浜市青葉区あざみ野2-1-3 エトモあざみ野 B1F
営業時間 10:00~22:00
定休日 年中無休
あざみ野ETOMOの入口にある広々としたカフェ
ふわふわラテに癒される~って方、多いと思いますが、私もそのひとり。 ブラックコーヒーも好きですが、ラテはそれだけでなんかほっこりしますよね。 ラテアートで登場すると、ますます嬉しい♪ こちらはUCCが展開するラテ専門のカフェ。ラテをお好みの濃さや風味にカスタマイズできるのです。お茶に立ち寄った事はあるものの、お食事を頂いたことがなかったので、今日は荷物を渡すために駅で待ち合わせのお友達とランチしてきました。広々とした店内、窓に面してカウンター席がずらりと並び、そちらはお一人様かお二人様。奥のお席はソファのお席やグループ向けの大きなテーブルなども。いろいろなカラーの椅子も可愛いですね。 さて、ランチメニューは、パスタやグラタン、サンドイッチなど。それから、「LATTEによく合うおすすめメニュー」として、パンケーキやフレンチトーストなども。私は、その中からエッグベネディクトを。 具材のチョイスは、グリルドチキン、スモークサーモン、スモークベーコン、アボカトの中から。私はヘルシーにアボカトをのせてもらいました。カンパーニュの上にポーチドエッグがふたつも乗っていて、意外とボリュームありました。レモンを絞ってさっぱりと頂きました。 友人たちはそれぞれ「焼きトマトと緑黄色野菜のラザニア」と「サラダライスプレート」を。ラザニアにはお野菜たっぷり。そしてどの食器もカラフルで可愛いです。サラダライスプレートはロコモコかサーモン&アボカトを選べるようでしたが、こちらもご飯が敷いてあってとってもボリュームがあったそうです。 そして食後にはゆっくりとふわふわラテを。ランチセットにつくセットドリンクは、カフェラテ/ロングブラック/紅茶から。お得にラテを楽しめますが、お好みのカスタマイズは無しですね。ランチタイムとても混んでいましたが、夕方静かな店内でゆっくりとお茶するのが、私は好きです。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

ラ・ベルコリーヌ

電話 045-901-4142
所在地 横浜市青葉区美しが丘1-9-1
営業時間 10:00~19:00
定休日 火曜日
たまプラーザ駅を出て、東急の裏側に位置するお洒落なパン屋さんをご紹介します
フランス語で「美しい丘」という意味の『ラ・ベルコリーヌ』。こちらはカフェも併設していて、購入した焼き立てパンとコーヒーをいただけるだけでなく、スープやフレンチトーストなど、ふらっと一人で立ち寄り、素敵な休憩タイムを過ごすには最適です。 通りに面したテラス席はいつもお茶を楽しむお客様で賑わい、フランスのカフェの様な雰囲気。 いつも近くを通るときに私の足を止めてしまう理由は、「フレンチトースト・バニラアイス添え 」と書かれたボード。 どうしても一息つきたくなります。美味しい食パンのフレンチトーストの上にバニラアイスがたっぷりのっかっていて、幸せ。温かい紅茶とともに、午後の贅沢なお茶タイムが過ごせます。 『ラ・ベルコリーヌ』のお土産パンで、私のお気に入りはクロワッサンとデニッシュ系のパン。 さくさくで香りのよい生地は、カフェオレと一緒に、週末の朝食には是非おススメです。デニッシュ系のパンは種類も豊富でいつも迷ってしまいますが、どれをいただいても、さっくさくでとても贅沢な気分になりますよ。 シナモンのきいたリンゴが入った大きなデニッシュは、バターの優しい風味の美味しい生地でリンゴがたっぷりくるまれて、ずっしりしていますが、甘さ控えめのせいか、ぺろりといただけます。 もちろんハード系のパンも種類も豊富で、かたすぎない焼き上がりと、中のもっちりした食感が、私は大好きです。 お昼時にはサンドイッチ類も揃っています。フランスパンにこだわりのハムがはさまれたものや、食パンにはさまれたポテトサラダサンドなんかも素朴でひかれます。 どれをとってもこだわりのパン、ひとつひとつ味わっていただきたいと思える素敵なお店です。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

DINING FUKINOTOH

電話 045-909-5010
所在地 横浜市青葉区あざみ野1-11-1 あざみ野センタービル2F
営業時間 11:30~15:30 17:30~23:30
定休日 不定休
あざみ野駅のロータリー側、スクランブル交差点を渡ったところの飲食街の2Fに「ダイニング フキノトウ」はあります。あざみ野駅ビルといわれるみずほ銀行の地下にあるパスタ屋さんの姉妹店です。 駅近という立地の良さ、でも2階の奥まった場所にあるので、とても静かな一角になっていておひとり様ランチもゆっくりとできます。私は時々ふらりとランチに伺うことが多いのですが、カウンター席とテーブル席はいつもほぼ満席になっている人気店です。 ランチメニューはパスタorリゾットのセットと肉or魚料理のセットがあり、どちらも前菜、デザート、ドリンク付きです。 日替わりのパスタもいつも美味しいです。 今回は友人たちと女子会で伺ってきました。夜はライトも落とし気味のちょっと大人な雰囲気。 前もって予約しておかなかった為、飲み放題のコースにはできませんでしたが、お任せのパーティコースをお願いしました。 ハマグリのガーリックバターから始まり、鯛のカルパッチョ、サラダ、アンチョビ風味のブルスケッタ、バーニャカウダ等、女子うけ間違いないお料理が次々と運ばれてきます。 パスタが運ばれてくるころにはもうお腹いっぱいでしたが、もちもちの美味しいパスタももちろんすべてたいらげましたよ。最後にコーヒーとアイスクリームを頂き、今夜のお喋りの会は幕を閉じました。 お料理はもちろんの事、店員さんの対応もとてもスマートで、ゆっくり楽しい時間を過ごさせて頂きました。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

ベルグの4月

電話 045-901-1145
所在地 横浜市青葉区美しが丘2-19-5
営業時間 9:30~19:00
定休日 月曜日(祝日の場合は翌日)
たまプラーザの老舗ケーキ屋さんといえば、こちらの「ベルグの4月」です
美しが丘公園に面した緑多い環境の中にある優雅な佇まい、通りに面した窓際には、季節ごとにわくわくするディスプレイが施されていて、道行く人の目を楽しませてくれます。 こちらでおススメというと、一言では答えられません。一つ一つに個性があり、美しく、美味しいのですから。 まずはショーケースに並ぶ、色とりどりのケーキたち。ホールケーキもとても工夫を凝らされていて、見ているだけで、幸せになりますね。 隣のショーケースにはご自慢のアントルメグラッセというアイスケーキが並んでいます。 カラフルで可愛らしい色合いのマカロンもたくさん並んでいます。 そのラッピングにも胸がきゅんとしますが、それだけでなく、こちらのマカロンは本当に美味しくて、すべてにおいてバランスがいいので、プレゼントやお土産に喜ばれること間違いなしです。 細めのパウンドケーキは、トッピングが豪華で、週末のホームパーティなどのお土産に最適です。 それから、季節限定のマロンパイは、いつも心待ちにしている商品です。サックサクのパイの香ばしい香りが漂い、テンションがあがります!早く帰っていただきたい!という衝動にかられます。 お菓子屋さんは、本当に楽しいところですが、こちらはオーナーの思いがあふれる素敵なスイーツばかり。その魅力に取りつかれた方たちは、地元だけでなく、遠くからも足を運ばれるとか。週末にはいつもお客様でいっぱいです。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください

オペラ通り

電話 045-971-7989
所在地 横浜市青葉区市ケ尾町529-4 第一小吹ビル1F
営業時間 10:00~20:00
定休日 火曜日
この地域は、本当にスイーツのお店が充実しているんです
スイーツって、一度にたくさん食べられない。でも一度伺ったら、あれもこれもいただきたくなるので、気に入ったケーキ屋さんは必ずリピートしてしまいます。今日は、ずっと気になっていて、未だ訪ねたことがないお店に、やっと伺うチャンスがやってきました!マキシム・ド・パリ等の有名店で研鑽を積まれたという、正統派フランス菓子のパティシエのお店です。 市が尾駅からは10分くらい歩くようですが、今日は車で。国道246から緑税務署の前の通りを、港北ニュータウン方面に向かう途中、東福寺というお寺をこえてすぐの細い道を入ると、建物の横に駐車場があります。 お店に入ると、中心にお洒落な街灯が立っていて、外国の街角のよう。傍らには、カフェスペースもあるようです。 入ってすぐのディスプレーも、ひと手間くわえられていて、とっても素敵!きっと季節ごとに、いろどりも変わることでしょう。ショーケースのケーキも美しいですが、こちらのおすすめは、ショーソンポンム(アップルパイ)と伺ってきました。ちょうど焼きたてが並んでいます! この商品の為だけにつくられた専用のパイ生地の中には、青森のりんご園直送の「紅玉」と「ふじ」を丁寧にじっくりとソテーし、リンゴのプランデー「カルバドス」で香りをつけたというフィリング。こだわりの逸品だそうです。サクサクッと歯ざわりのよいパイをほおばるだけでも、幸せな気分ですが、中のリンゴの酸味が程よく、パイの表面にかかっているお砂糖との絶妙なバランス!夢中でぽおばってしまいました。 日持ちもするそうですので、詰め合わせにしていただき、お友達のおうちにお土産に持っていったら、喜ばれること間違いありません。 次回はカフェスペースで、パティシエの作るパフェをいただいてみたいと思っています! ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

丸福珈琲店 たまプラーザ店

電話 045-903-2029
所在地 横浜市青葉区美しが丘1-7 東急百貨店たまプラーザ店 B1F
営業時間 10:00~20:00
定休日 不定休
たまプラーザの地下1階、お買い物に疲れたら美味しいコーヒーで一息つきたいですよね
そんな時に、ひとりでふらりとお邪魔するのがこちら。大阪では老舗の珈琲店で誰もがご存知なんだそうです。 ケーキセットや、お食事メニューも豊富。ボリューム満点のチーズトーストをほおばるお一人様や、珈琲を片手にひとりで読書を楽しむ方… それぞれのお客様がほっと一息ついていらっしゃるご様子。 今日はお友達と、ホットケーキを頂きに伺いました。 お店の前を通るたび、ふかふかの美味しそうなホットケーキの写真に心ときめかしていました。メニューには 「昭和の初期から愛された昔ながらのホットケーキ。今風の柔らかいパンケーキとは異なり表面はサクッと中はふんわりの食べ応えのある懐かしい味わい」と書いてあります。今どきの流行のふうわふわのリコッタチーズ入りのパンケーキも素敵だけど、お母さんが時間をかけて焼いてくれたような、昔ながらのホットケーキって、なんだかほっとします。 こちらのお店も、注文が入ってから専門の銅板で丁寧に焼き上げてくださるそうです。ちょっと待っている時間も、幸せな気分… こんがりときれいな焼き色がついたホットケーキが2枚、重なって運ばれてきました。お友達はメープルシロップ、私ははちみつをチョイス。昔は、メープルシロップも珍しく、甘い「ホットケーキシロップ」というのをかけていたような…我が家では、はちみつをかけていたな~ あつあつのうちに、まずは四角いバターをのせて… それから、シロップをたっぷり… サラサラのメープルシロップと、とろとろのはちみつを半分ずつわけていただきました!ふわふわだけど、しっかりした生地に食べごたえ十分! こちらの珈琲ゼリーも、テレビで紹介されたりしてますね。 やっぱり珈琲店ですから、香りのいいちょっと大人の珈琲ゼリー。お持ち帰りもできますので、お土産におすすめです。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

ALLISON HOUSE Cafe

電話 045-532-6178
所在地 横浜市青葉区あざみ野2-9-13 サンサーラあざみ野 1F
営業時間 11:00~20:00
定休日 不定休
あざみ野駅のロータリー側、スクランブル交差点を渡ったところに昨年オープンしたカフェ、「アリソンハウスカフェあざみ野」行こう行こうと思いながら1年が経ってしまいました。あざみ野駅構内にはPAULやタリーズがあって、お茶や待ち合わせはそこで済んでしまう為、機会を逃してしまっていましたが、一度伺ってみたら、とても居心地のよいカフェ。 ロータリー前の交差点を渡ってすぐの場所にありますが、奥ゆきがあって、意外としずかでゆっくりと過ごせます。 ふらりと夕方にお茶を頂きに伺いました。 この日は英国菓子、ビクトリアサンドイッチケーキがありました。 わりとバターたっぷりのしっかりしたタイプのスポンジケーキに、多めのバタークリーム。本来ならばミルクティーを一緒に頂きたいところですが、珈琲が美味しいと聞いて伺ってきましたので、一緒に珈琲を。ほっと一息、幸せのティータイムになりました。 夕方のハッピーアワー、仕事帰りのOLさんもグラスビールを飲みながら、パソコンチェックしている姿も。 女性お一人でもお疲れビールを頂くのにちょうどよいカフェですね。 大変気に入りましたので、その後、ランチタイムに伺いました。ランチメニューは2種類。定食のようなメニューもありましたが、先にお召し上がりのお客様のカレーが美味しそうでしたので。カレーのスパイシーな香りには誘われますね~ 彩りの美しいお野菜がトッピングされていて、美味しいカレーでした。 ランチセットには、ドリンクも付いていて大変お得。 どんな時間に伺っても、ゆったりと落ち着けるカフェでした。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

カフェ クノップゥ(kori+cafe Knopf)

電話 045-532-9795
所在地 横浜市青葉区あざみ野2-28-10
営業時間 9:00~19:00
定休日 火曜日
あざみ野駅からカリタス方面に少し歩き、カリタスの手前の道をちょっと入った所に可愛らしいカフェが出来ました。可愛いな~いつかお茶しよう…なんて思っていたら、いつもお客様でいっぱいの人気カフェになっていました。 それもそのはず、今年の夏、大人気だったちょっと高級感のあるワンランク上のかき氷が頂けるんだそうです。 氷は純氷、純氷とは48時間以上かけてゆっくりと凍らせた氷なんだそうです。だから水の中に含まれている空気や不純物が取り除かれ、ふわっふわの食感となって私たちのお口にやさしい氷になるわけです。そしてシロップはとっても濃厚なフレッシュフルーツを使ったオーナー特製手作りシロップ。季節ごとのメニューがあるようですが、一番人気はやっぱりマンゴーミルクでしょう。だっていつ伺ってもみんな注文していますもん。 とろーり濃厚なマンゴーシロップと果肉がごろっとのっかっていて…♪ふわっふわの氷が溶けて…♪ ランチタイムにはカフェメニューらしいカレー。クノップゥカレーは人気です。日替わりですが私が伺ったときはキーマカレー。コーンとグリンピースがたっぷり入っていてヘルシーな優しいお味です。 それからそれから、かき氷以外のスイーツもオススメです。季節ごとの日替わりですが、伺うのが楽しみになります。どれを頂いても美味しいですからね。奥様の手作りケーキだそうですよ。 『クノップゥ』という店名はドイツ語で『ボタン』という意味なんだそうです。なんだか素朴でかわいいですね~ 各テーブルに置かれた一輪挿しに生けられた小花、さりげなく置かれている小物もとってもかわいらしくて、居心地のいいカフェです。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

アフタヌーンティー・ティールーム

電話 045-905-0708
所在地 横浜市青葉区美しが丘1-1-2 たまプラーザテラス ゲートプラザ2F
営業時間 10:00~21:00
定休日 年中無休
たまプラーザテラスの『Afternoon Tea Tearoom』では、『KIHACHI』のケーキが頂く事ができます。テラスの2階、通りに面しているので、春には満開の桜の花を愛でながら、またクリスマスシーズンにはライトアップされた美しい電飾を楽しみながら、ゆったりとお茶の時間を楽しむことができます。 『アフタヌーンティー』のメニューがメインで、そこにKIHACHIのケーキも仲間入りしているといった具合です。定番のアフタヌーンティーセットでは、3種のスイーツとお茶のセット。紅茶はポットでサーブされるのでたっぷり。季節限定の紅茶もありますので、いつ伺っても楽しみです♪ 今日は冬限定メニューの『ブルーベリーとカスタードのリコッタパンケーキ』を頂く事にしました。くりぬかれたふわふわのパンケーキにカスタードクリームがたっぷり詰められていて、そこに白い雪が降り積もったような真っ白なクリームがた~っぷり。でも甘すぎずとってもやさしい味わいなんです。 ランチタイムはいつも満席ですが、夕方のお茶の時間をゆったりと過ごすのもおススメです。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

Lucy’s Bakery

電話 045-530-9911
所在地 横浜市青葉区つつじが丘11-1
営業時間 9:00~20:00
定休日 不定休
アメリカにホームステイの経験がある方なら懐かしい~と飛びつくお店が青葉台に登場
アメリカのママがつくる家庭のケーキやパイ。季節のフルーツを摘んできてつくるたっぷりのフィリングを包み込む、少し厚めのパイ。シナモンがきいたあまーいアップルパイやパンプキンブレッド等など…。それから、マフィンやクッキーなど、こちらにくれば「アメリカン」なおやつが沢山揃っていて、お店に一歩踏み入れただけでテンションが上がってしまいます!! さんざん迷ったあげくにいただいたのは「バナナクリームパイ」バナナとカスタードの上に、クリームがこんもりた~っぷりのっていますが、このクリーム意外と軽くてぺろりといけちゃう。パイは想像通りザクザク感がたまりません。バナナとクリームもとっても優しい味わいでとっても美味しくいただきました。 もう一つ「チェリーパイ」も厚手のパイ生地に包まれた甘さ控えめのチェリー、アメリカンだけれど日本人の私たちに好まれるお味になっていて、大きいピースだと思いながらも、最後まで美味しく頂く事ができました。 試食に頂いたマフィンも、甘さのバランスがよく、とっても美味しかったです。マフィンは朝9時のオープンからご用意されているそうですので、たっぷりのコーヒーと一緒にお隣のカフェで、アメリカンなモーニングコーヒーなんて、いいですね! ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

パティスリー グランウール

電話 045-482-4991
所在地 横浜市青葉区市ケ尾町1054-7
営業時間 9:30~19:00
定休日 不定休
市ヶ尾駅から西友の方面に歩いていく途中に、可愛らしいケーキ屋さんがオープンしました
駅からも歩いてすぐですが、西友でお買い物ついでにふらりと立ち寄れる立地。こんな可愛いケーキ屋さん欲しかったです。外観も可愛らしいですが、扉を開けるとわくわく、ロマンティックで可愛いスイーツ達のディスプレイ♪ 中央テーブルには季節のスイーツが飾られています。壁際には定番スイーツ、沢山の種類の焼き菓子が並んでいます。お土産や、お友達にプレゼントするのにちょうど良い詰め合わせも。試食に和三盆のクッキーを頂きました。ほろりと美味しいクッキー、明日お友達のお家に持っていくのに購入しました。 そして正面ショーケースにはキラキラ並んだ色とりどりのケーキ。ショーケースの奥はガラス張りになっていて、店主がこちらに笑顔を送ってくださっていましたよ。 購入したのは、まん丸可愛い形のピスタチオグリオット、キラキラ光るカシス色のケーキはカシスバニーユ、抹茶のマーブルは可愛い店員さんがおススメしてくださいました。生クリームも綺麗なグリーンの抹茶のマーブルになっていて優しいお味でした。 それから、焦げ目にそそられてタルトバナーヌ、メレンゲが綺麗な模様を作り、そして美しい焼き目が。そして苺が可愛く整列したいちごのミルフィーユも。 どれもこれも欲しくなってしまうような可愛いケーキたち。とても美味しく頂きました。「市ヶ尾キャベツ」という名前のついたシュークリームや、チーズケーキやブッセなど、普段のおやつにも気軽に頂けるようなスイーツも沢山あるようです。あっという間に地元の人気店になる事でしょう。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

ホームメイドベーカリー&ケーキ 麦と青空

電話 045-962-1128
所在地 横浜市青葉区たちばな台1-2-2
営業時間 11:00~20:00
定休日 年中無休
たちばな台の東急の並びにあるハンバーグファクトリー、お肉屋さんの直営のハンバーグ屋さん、その同じ建物内にパン屋さんがあるのをご存知ですか?「ホームメイドベーカリー&ケーキ 麦と青空」さりげなく可愛らしいお店で、安心・安全な天然酵母のこだわりの美味しいパン、お値段もリーズナブルで、心にも身体にもお財布にもやさしいパン屋さんなのです。 (ハンバーグファクトリーでお食事をされた方は、10%の割引をしていただけるそうです。) 以前からあったパン屋さんとはオーナーも名前も変わり、リニューアルオープン!今回もあかるく清潔感あふれる店内には、すてきなレイアウトでいろんなパンが並んでいました。 土地柄、子供のおやつになるような菓子パン、そして家族の食卓に並ぶようなパンがラインナップ。 私は今日は、家族のおやつになるようなパンをセレクトしました。 アールグレーの薫り漂うやさしいお味のパンや、大きくてサクサクなエスカルゴ。程よい甘さがお紅茶のお供にぴったり♪ 天然酵母と塾生の薫りにこだわったパン、バタールやパン・ド・カンパーニュはもちろん、ライ麦サワー種使用のドイツパンやグラハムブレッドなど、本格的なパンも揃っています。 また、クッキーやパウンドケーキなどの焼き菓子も小分けになって売られていました。ふだんのおやつにもうれしいパン屋さんです。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

Patisserie Blanc Freuve

電話 045-532-3457
所在地 横浜市青葉区鴨志田町560-5-105
営業時間 10:00~18:00
定休日 水曜日
青葉台駅からはちょっと奥に入り、小鳥のさえずりも聞こえてきそうな落ち着いた住宅地、ここ鴨志田は、日体大が近いため、がっつりいただく系のお食事屋さんもありますが、全体的に落ち着いた素敵なお店も多く、ランチタイムには近所の奥様達で賑わっています。パン屋さんは数店あるのですが、この辺りにはケーキ屋さんがあまりありませんでしたので、こちらの『ブランフルーヴ』さんがオープンすると聞き、楽しみに待っておりました! お店の前にはウッドデッキがとてもいい雰囲気です。並木道にマッチした木の看板に書かれた『ブランフルーヴ』という名前は『白い河』。故郷の福島県白河市出身のオーナーの故郷を想う気持ちでしょうか。 店内には自然な光が差し込んで明るく爽やかな雰囲気。伺った時間が遅かったので、ショーケースのケーキの種類は少なくなっていましたが、焼き菓子は種類豊富で、どれも美味しそう。こちらのオーナーは新百合丘の人気店「リリエンベルグ」で修行をされて独立されたそうです。 ショーケースの中には素敵な素焼きのお皿に並んだケーキたち。季節感が感じられるケーキの数々。中でも、ひときわ存在感を放っていたのが、「和栗のモンブラン」。細く繊細な飾りつけをされたモンブランは、中に大きな和栗がゴロンと隠れていて、素材を大切に丁寧に作られたのがよく伝わります。とっても優しいお味のモンブランにほっとします。 この季節には欠かせない、かぼちゃのケーキも、オレンジ色がとても鮮やか。小豆やうぐいす豆などがアクセントに入っていて、ちょっと和の雰囲気も。 また、素朴な感じのするシュークリームとロールケーキもおススメです。ロールケーキの卵の風味いっぱいのしっとりほわほわスポンジに、たっぷりの生クリームに、ちょっとカスタードクリームも混ざっていて、絶妙です。 丁寧に対応してくださったシェフの、お人柄が感じられるお店。これからも季節ごとに伺いたいです。 これから地域の方に愛されるケーキ屋さんとして、ずっとずっと頑張ってほしいな…と願っています。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

Book & Cafe Nishi-Tei

電話 045-532-4843
所在地 横浜市青葉区美しが丘西2-40-3
営業時間 10:00~16:30
定休日 土曜・日曜・祝日
美しが丘西の住宅地の中にある一軒家カフェ「 Nishi-Tei 」さん
地元ママ達の憩いの場、とっても人気のカフェです。この辺りはとても静かで、緑いっぱいの閑静な住宅地、その一角にある、大きくて素敵なお家のカフェです。駐車場も完備です。 その日も玄関にはたくさんの靴。小さなお子さん連れママ達もいらしているようでしたが…私達がご案内頂いたラウンジはとても静かで落ち着く空間。日差しが強すぎたらいけませんが…と、おっしゃって頂きましたが、せっかくですので、素敵なサンルームのソファーに座らせて頂くことに。窓の外の景色は、どこかの避暑地に伺ったかのような、長閑な風景。 入ってすぐのメインのダイニングにも数組のお客様がいらっしゃいましたが、玄関にあった小さなお子さん達のグループは別のお部屋の一室にいらっしゃるようで、おそらくそこにはまた違った時間が流れているのでしょうね。 全く仕切られているので、それぞれの時間を楽しむ事ができて、ありがたいですね。 こちらはブックカフェということで、いろんな本が置かれています。これらの本をお借りして、ゆっくり読ませて頂いていいんだそうです。もちろん自分の本を持ち込んで、こんな素敵なテーブルでひとり時間を楽しむ事も。ふと顔をあげると、お外の緑が気持ち良さそう。こんな場所で美味しい珈琲を頂きながら、読書を楽しむ時間、素敵ですね。 さてさて、私達は… ポカポカサンルームで、ふかふかソファーに沈み込んでまったり時間を楽しんでます。オーダーしたのは、2種のカレープレートと本日のピザ。今日はリンゴとゴルゴンゾーラのピザでした。ランチにはサラダとドリンクのセット。チーズの上にリンゴのスライスが美しく並んでいます。シナモンの風味のデザートピザの様でもあり、でもブルーチーズの風味がとても美味しいピザでした。 カレーのメニューは、山形牛牛スジカレーとグリーンカレー、ビーンズカレーと3種類のご用意。うち、グリーンカレーとビーンズカレーは2種盛りのカレープレートが人気だそうですので。因みにキッズプレートというメニューもあり、そちらにはミートソースペンネ・サラダ・パンorライス・ゼリーがセットになっているそうです。私たちはランチにデザート&ドリンクセットをつけて頂きました。 ガトーショコラとリンゴのチーズケーキ。チーズケーキはふわっととろけるタイプでした。お料理も美味しかったですが、なによりこの落ち着いた空間の居心地が素晴らしくて。Free Wifiをお借りして、友人とあれこれ調べものをしながら、時間はゆっくりと流れ…ふと気付くと日が傾きかけていました。 ああ、スミマセン、もうこんな時間になってしまいましたね…と私たち。優しい笑顔の店主は、いいえ、一日過ごして頂いても良いのですよ…と。本当に居心地のよいカフェでした。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

アトリ こどもの国店

電話 045-962-1212
所在地 横浜市青葉区奈良1-18-1 アゴーラ101
営業時間 10:30~18:30
定休日 火曜日
誕生日や記念日ではないけれど…ちょっと特別な日にケーキでお祝いしたい時、ありますよね
そんな時、遠くても足を運ぶ価値ありのケーキ屋さんをご紹介します。 こどもの国駅からちょっと歩きますが、通りに面しているので、すぐわかります。カフェスペースもあり、スペシャルなかき氷なんかもいただけるみたいです。 こちらはデコレーションケーキが豊富!そしてお値段も良心的なんです。何より、予約していなくても本日のデコレーションケーキという目玉商品があるのには驚きです! デコレーションケーキに代わる位、スペシャル感あふれる「大きなエクレア」なんていうのもそそられます~ 可愛いマグカップに入ったプリン、たくさんのフルーツがのっていて、とっても美しいです。 焼き菓子類も豊富で、所狭しと並んでいるお菓子たちは、もうメルヘンの世界です。 それからこちらのお店の人気は、お得で、スペシャルな限定商品が多いこと。店主のお客様を大切の思う気持ち、そして何よりケーキが大好き!という気持ちが伝わってきます。 駐車スペースもありますので、是非ご家族で足を運ばれてみてください! ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

メイプル洋菓子店

電話 045-981-2140
所在地 横浜市青葉区桜台29-15
営業時間 8:30~21:00
定休日 月曜、25日の前の火曜
このあたりでシュークリームといえば、「メイプル洋菓子店!!」と誰もが応えるくらいの有名店をご紹介します。こちらは、テレビや雑誌でもよくとりあげられていて、遠くからも足を運ばれる方も多いとか!昭和44年開店というから、地元の方は子供の頃から、こちらのシュークリームには慣れ親しんでいらっしゃるようです。 その頃から、変わりない、とっても素朴ななつかしいお味のシュークリームやケーキがずらりと並んでいます。どれも昔のままの様な、とてもリーズナブルなお値段ににっこり…! 今どきのシュークリームは、皮にこだわりのあるものも多いですが、こちらは昔ながら、誰もが懐かしい~と、感じるあのふわふわのものです。しっとり感を保つためでしょうか、ひとつひとつていねいにラッピングされています。中のクリームは甘すぎず、でもとてもコクがありまろやかなクリームが、ずっしり! それから、こちらで人気を誇るのが、「プリンシュー」。中にクリームではなくて大きなプリンが丸ごとポコンと入っていて、その上にクリームがのっていて、贅沢感このうえないお菓子です! それから、テンションがあがってしまうのが、この大きなモンブラン! カスタードクリームたっぷりのカステラの上に、これまた懐かしい感じのするモンブランクリームが、きれいにのっかっています。ボリューム満点のおやつです!是非是非、お味見されて下さいね! ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

L'histoire YAMAMOTO

電話 045-482-3500
所在地 横浜市青葉区新石川2-28-21
営業時間 10:00~18:00
定休日 火曜・水曜・木曜
たまプラーザの老舗『ベルグの4月』経営者が変わったという噂を聞いていましたが、こちらの元オーナーシェフさんが、ご自身の専用ラボにて、お一人で創作したいものに取り組まれ、最近お店をオープンされたそうです。 場所はたまプラーザの閑静な住宅街。オープンは金曜・土曜・日曜・月曜限定。午前中に行かないとなくなってしまうこともあるとのこと。 楽しみに伺いました♪ 『L'histoire YAMAMOTO』 リストワール…歴史や物語といった意味だそうです。 パティシエ山本さんのたどり着いた場所なのでしょうか。スタイリッシュな外観ですが、窓から坪庭が見えて、和モダンな落ち着いた大人の空間。 黒いショーケースに美しく並べられた季節のケーキは数種類。壁側には焼き菓子とコンフィチュールがディスプレイされていました。 そして奥の広々としたラボがオーナーシェフの工房。ここで美しいケーキたちが作り出されているそうです。対応して下さるのは奥様。お二人だけで作りたいこと、やりたいことをされていらっしゃる、夢の工房です。 今回頂いた3種類の季節のケーキ。モンブランは熊本産和栗をひとつひとつラボで蒸しあげたクリームだそうで、和栗の優しいお味、ちょっと懐かしい気持ちになりました。 仕入れからすべての工程をシェフひとりでこなし、「つくりたいものをつくる」…それにかかると、焼き菓子が追い付かなくなるんですよ~とマダムがお話してくださいました。とても幸せそうな笑顔でした。 これから楽しみに伺うケーキ屋さんが増えました。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

プロローグパサージュ たまプラーザ駅前店

電話 045-482-7725
所在地 横浜市青葉区美しが丘2-14-12
営業時間 7:00~19:00
この地域で人気の「パンステージ プロローグ」の小さなパン屋さんバージョンがたまプラーザ商店街に登場しました!美しが丘西にあるお店も、鉄町にあるお店も、藤が丘のお店もすべて広い駐車場完備のプロローグですから、車がある方ならいいですが、そうでない方には嬉しいニュースです。 駅前にあるので、これからは気軽にふらりと買い物に行けますね! こちらで不動の人気の「アップルカスタード」リンゴがまるごと1個コロッと入っていてその中にカスタードがとろっ♪ これがたまに無性に食べたくなるのですが、これからはご近所ですぐに調達できるのが嬉しい!! そしてこちらのもう一つの人気の理由は、圧巻の品ぞろえ。サンドイッチ類もいつも何種類も並んでいて、お昼にも、そしてお子さんのおやつにも重宝されているんです。 お洒落なカスクルート類から、オーソドックスな卵サンドまで、こだわりの食材がたっぷり詰まったサンドイッチです。 こちらは場所柄、店内はとても狭いですが、壁一面を使っていろんな種類が並んでいますから、ご期待に添える事でしょう。 今回行ってみて、焼き菓子類の多さにも驚きました。クッキーやバターケーキ、ドーナツなど等、スイーツ類も充実していました。 いつ伺っても発見があるパン屋さんといっても過言ではないでしょう。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

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